小丹館-onikan

小丹館-onikan

古来、赤は邪を祓うとされた。

邪を祓い幸福をもたらす赤鬼。

小丹館は赤鬼の社の意である。

お初にお目にかかります。

二度目からは絡んでやってくださいな。

そんなに悪い奴じゃあありません。

ええ、本人が言うんだから、これほど胡散臭い話はありません。(^_^;)

Amebaでブログを始めよう!

ここ一ヶ月、ほとんどの時間をホームページ作りに費やしていた。
yohooや楽天でいろいろ販売していたが、落札者の身勝手さや、適当さなどでほとほと疲れてしまって、何かオリジナルな商品を販売するほうに切り替えたいと思ったのだ。


2年くらい前から、メールシステムとして【ネット商人pro】を使用していたが、完全な自動販売できるシステムを構築するのに、改めて取り組んでみた。


メールシステムと言っても、この【ネット商人pro】は、メールフォームや単品販売の受注管理、顧客データ分析にと、おそらく最強と言っても良いマーケティングツールである。
パソコンからではなく、サーバーにアップして使用する。


詳しくは、【ネット商人pro】サイトを見て頂くのが一番だろう。

http://www.netshoninpro.com/?fcde=dist00531


考え方次第だが、ホームページのシステム構築は、予算があるなら業者に任せたほうが楽で、そこそこのものが時間も早くできる。
だが、思い通りのものを作りたい。
メンテナンスも自分で行いたい。
何よりも、余分な出費は抑えられる。

そういう、経済的で自在なシステムを構築するとなったら、やはり自分でやるのが良い。

もちろん業者任せのように簡単じゃない。
普通には気が塞いでしまうだろう。
ところが、このシステムサポートは、めちゃくちゃ親切丁寧に教えてくれる。
しかも、実は無料のメールセミナーまで開いていて、システムを購入する前に、どう考えるのがよいのかを教えてさえくれるのだ。

http://www.netshoninpro.com/mailseminar.php?fcde=dist00531


ホームページ作りは、おもしろい。
十年以上前から、何度か販売サイトを構築しては、健康を損ねて、を繰り返してきたが、多分このシステムだと計算どおりに行くなら、しばらく入院してもその間もせっせと働いてくれるだろう。

心から、【ネット商人pro】に感謝の意を捧げたい。

最近、あちこちで情報起業のアフィリエイトが低調になっているらしい。
私などは、情報商材は出版の一分野bと思っている。
出版業界が低迷しているのに、と思っていたのが、やることをやるとこんなふうになる。

世の中は不況だというのに、インターネットの中で
驚愕の売り上げを上げている人がいる。


実は、今から紹介する13名の、
情報ビジネストップエキスパート達の
極秘インタビューの入手に成功しました。

今回、この独占インタビューCDとセミナーDVDをみなさんに
無料でプレゼントしようと思います。


http://jmp-amall.com/product/landing.php?product=10436197

 

まず、そうそうたるメンバーの
名前をご覧ください。

 

■ダイレクト出版株式会社・・・代表取締役:小川忠洋
■ラーニングエッジ株式会社(セミナーズ運営)・・・取締役:鳥内浩一
■株式会社中嶋商店・・・代表取締役:中嶋茂夫(cj中嶋)
■株式会社ドリームスタイル・・・代表取締役:柴野雅紀
■有限会社イーグルーヴ・・・代表取締役:加藤一郎
■有限会社アクロサーブ・・・代表取締役:土屋博嗣
■情報セキュリティ有限会社・・・代表取締役:田中大輔
■有限会社ライトウェイ・・・代表取締役:濱田昇
■株式会社かめ・・・福田亘位
■株式会社サクセスプレナー・・・代表取締役:宮川明
■株式会社インフォパブリッシング・・・代表取締役:川島和正
■株式会社ビジネスミート・・・代表取締役:野田宜成
■日本経営出版株式会社・・・代表取締役:河端一雄

 

情報ビジネスをしている人であれば、
彼らを知らない人はいないでしょう。

 

それだけの実績&ノウハウを持っている、
誰もが認める情報ビジネス業界のトップエキスパート達です。

 

ですが、トップエキスパート達の秘密とも
なるとさすがに欲しがる人が多い為、
前回は3日間でなくなったので、
早めに申し込んでくださいね。

http://jmp-amall.com/product/landing.php?product=10436197

 

今回はこのくらいの講師を集めた情報企業の大学院レベル。
卒業したら、日本を引っ張るアフィリエイター出身の実業家がどれほど育つのだろう。

今回のプレゼントは、
先着300名様分のみです。

お早めに申し込みしてください。
こんなのあるんだねぇ。

 

 

 

単なる食いしん坊の証明だが、喰うことには無節操である。
先日話題となったデブスターズの仲間に入るには、必要条件を満たしてしまう。
ここからは節制の日々をと、幾度心に誓ったことか。
タバコはすんなり止めたのに、喰うことだけは止められぬ。
そりゃあそうだ。
喰わなければ生活を維持できぬ。
煩悶の老後になるとはおもわなんだ。
運動するには体力が足りぬ。
このジレンマ…。


先日発表されたmixiのネタ元からランキングをもってきた。

人類で最初に食べた人を尊敬したい食べ物ランキング
1 くさや
2 納豆
3 ナマコ
4 フグ
5 ブルーチーズ


くさやは臭い。

あの匂いは蒸れた靴下の匂いのすさまじいもののようで、とてもたまらない。

よく食べることができたと、最初の人には尊敬の念を感じるが、まあ言うなら干物の範囲だ。

美味しいし、酒がまた進む・


納豆は一日おきに朝の定番である。

ちなみに別な日は大根おろしになめたけの瓶詰めを三分の一ほど。

海苔は毎日一枚を。

これぞ日本人と思っちゃいるが、実は納豆を食べられぬ方は増加しているのだという。

あのおいしさは、外国人にも理解してもらえないそうだ。


なまこは酢の物。

ホヤが好きな三陸系人間だから、好きなのは当たり前だ。

ホヤなどは酢の物だけじゃなく炒めたものも悪くない。

もちろん酒のつまみだ。

フランス料理風にハーブビネガー主体のソースを作らないと美味しくない。

あれって何だろうなあ。


フグは好物である。

最近フグ喰ってないな。

フグづくし、じゅるじゅる…。


ブルーチーズは様々なものを食ったな。

ウジが湧いたものだけは勘弁だったが…。

ブルーチーズには焼酎のビール割りがよく合う。

ブランディ系統のブドウの絞りかすで作ったグラッパなど香り渋みのある酒も良く合う。


なんにしても、食いしん坊ゆえ、理由をつけて喰いかつ酔っぱらおうとしているだけだ。

これじゃ、メタボまっしぐら…。