利根川下流、茨城県坂東市を流れる日本第二の大河?
暑かったり寒かったり!の5月も、今日は清々しい五月晴れとなった。
来週は地区のウォーキング


大会の予定あり。お尻や太ももの筋肉が、無くなりつつの舅も、嫌々の参加?らしいのです。が、
身体の衰えの嘆きが聴こえてきます。
月曜日~土曜日まで、外出せず!の毎日に、日曜日には、
外に出さねば
と、心配。そして今日。
ソヨソヨ風の中、河川敷ウォーキング


へ。利根川下流、茨城県坂東市。
板東太郎の名前は、何故この町の名前からなの?
板東武者が沢山いたのかな?
自宅から車で



二時間も、走ったかしら?何処を歩こうか

土手もいいね!
と言うことで、延々と、続く利根川下流まで、来てしまった。
六号線、常磐道のある守谷市も確か?利根川が流れていたかな?
二年前?合流地点の土手をグングン歩いたよね。
そうか。今日はその少し上流の坂東市だった。
高い土手から、河川敷へ降りても、利根の流れが見えず、少しづつ、内部へウォーキング


歩け歩け。背丈より高い葦がビッシリ。
両際に屏風のようだ。
ヨシキリ、鶯、カラス、トンビ、ひばり、の歓迎会



さえずり。見上げると、葦の刈り取りのお陰で、虫を見付けに舞い降りるカラスと、鳩、トンビが、空中ダンスで、又歓迎会?
圏央道も、この利根川を跨いでいた

河川敷きウォーキングは、他に誰も合わず
bikeツーリング若者三台が過ぎさったね。手を降り笑顔で去って行った清々しい

約二時間弱ユックリ気ままなウォーキング。
土手に上り戻ると、音楽が風に乗り
若い二人が、いた。うれしいな?最後に又素敵な出会いだね。
アンコール拍手ぱちぱち




上を向いて歩こう
時代
圏央道の橋の下は、響くので毎日来て、練習してます!
何時もの場所に居ますから

一人でswingして、一緒に口ずさんで
どうもありがとう

ございました。先に車に戻っていた舅。
若者とギターに合わせ大声出して、楽しかった自分。
一緒に外出しても、興味はそれぞれなので仕方ありませんね。
太陽
も西に向かい始め、帰宅

へ。今度は鬼怒川下流の橋を渡り、鬼怒川沿いの土手を左手に見ながら、常総電鉄線路を右に。
旧道路の石下町中を



。ハンドル持つ舅は、もはや疲れが大。


空腹


ナビのお陰で、何時もの場所のレストラン

へ到着。飲まず食わずの可哀想なドライバーさんは、やっと好きな店で好みのメニューをオーダー。
塩分多目のペペロンチーノ、サラダの和風ドレッシングも、しょっぱい?
ドライトマトのピザは美味しい、が、薄いので、中央部は、柔か?
珈琲2杯頂きました。
この店の良いところは、店員さん達のにこやか
と前菜のオードブル!最後のデザート!
時々、オリーブ油とひまわり油も購入してきます、
シャンプーヘアダイ後、クルミ割り人形のバレーを
観ながら、乾かしています。お疲れの脚
大丈夫でしたか?もう2時まわりました、三日月
も沈み、静かな深夜。ギャング様は、海
へ行ったのかな?大洗海岸では一人が、蛤取り中、亡くなったニュースに、びっくり



