の降る中での、納骨式。69歳!享年70歳でした。
そういえば、此方の親類の集合する、祝い事や葬儀も暫くありませんでした。
叔父叔母両親と、上の世代を送り、次は我々か?と笑いながら別れて、暫く経ちました。
若い時からの、糖尿病。腎臓、肝臓、東日本震災あたりに、脳梗塞で倒れた!という。
何事かの時は、いつもいつも二人揃って来てくれた方々でした。
病を持ちながら、来てくれたお二人でした。
明るい性格の彼女。
従兄弟中では、一番気が合ったみたいだね!と従兄弟のご主人に言われ、余計に哀しみ溢れた私、最期の別れでした。






茨城県では、斎場で待つ2時間に、来てくれた方々と、食事お清め膳を頂き

凄い美味しい物ばかりが、並ぶテーブル
遠慮なく亡き彼女を偲び、明るく、会談しながら、召し上がってください

もう午後2時、
遠慮なく、生寿司も、流石に茨城県。旨い。
煮物、刺し身、おつまみオードブル、
けん杯は、お酒でなく、juice類でした。
その後の納骨式があるためでしょうか?
日中は、
晴れ間あり。納骨式には、冷たい雨
と変わり、とても、寒い午後でした。納骨式終了し、帰宅


となり、此方から来た従兄弟たち夫婦は、其々の来た道を戻ったという。我々も常磐道、北関東道路と、スイスイドライブ

。峠道を選んだ従兄弟たちは、


と、混雑で、大変な帰宅

となったと連絡あり。其々が、選んだ道だから、仕方ない

さて、お清め膳の中に、白い餅米ゴマかけ。
が気になり、頂きました。美味しいのだ。
お祝いではないので、赤飯ではなく、白い餅米飯。中に、白い豆いり。上に白ゴマふりかけてあり。此れは美味しい!
施主が気を聞かせて、帰りにパックに入れ持たせてくれた。
施主の御礼の挨拶が、とても、上手かったのです。
落ち着き、聴きやすく、短く、全て、立派な挨拶に、何て凄い従兄弟なの!
歌は物凄く上手い

書く物も、何でも上手い

この従兄弟は優しく、いつも、合うときの笑顔を思い出す
亡き彼女は、病に倒れたが幸せ

だったよね!そう思うと、悲しい


中にも、サヨナラが出来た。8月のお盆には、また来ます!
そうそう従兄弟のお子様の一人は漫画家!と紹介されたが、ペンネーム聞くこと忘れ残念。
親のDNAを受け継いだんだね。