とんねるずの時代 | あさきゆめみし

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夢の馬券生活の為、精進の日々を綴ります。
22年を過ぎる競馬との思い出もしたためております。

あと、日々の戯れ言も

相も変わらず破壊と無秩序を面白いとしています。

とんねるずと加藤浩次の「笑い」は下ネタよりも低俗です。

それは昔も同じです。

楽しんで笑っていたのはテレビの中の人達だけです。

イジりというイジメを蔓延させたのもとんねるずです!

リアルタイムで観ていても気持ちの良いパフォーマンスではありませんでした。

壊した物を弁償すれば済むという金満主義が鼻につく!


今はコンプライアンス違反になるから笑えない?

いや、昔も笑えませんでした!


東京の芸風なんですか?

タケシもテレビでさんまの高級外車をぶつけまくってました。

とんねるずといい、加藤浩次といい東京の芸風に感じます。


関西や田舎をバカにしている心根が透けて見える・・・(-ω-;)

関東の芸人は昔から面白くない。