何が男泣きだ!
森喜朗バカ親父と川淵三郎氏
政府は介入出来ないと言ってたくせにドカッと入って来た!
また森喜朗バカ親父の半径5m以内で後任を決めて体制は全く変わらない…
ま、そんなもんだ…
と、私はもう諦めた。
が、今回はさすがにヤバい!と政府が判断したようだ…
あからさまに密室で森喜朗バカ親父が院政を敷くと言っているのを見過ごせば自民党は終わります!
森喜朗バカ親父が総理になった時も密室で決まった。
この時からこのバカ親父は全く変わらない…
面倒見が良いのも半径5m以内の人間にだけだ。
七年間も会長として余人に代え難い働きをした!と言われているが、いったい何を?
新国立競技場のデザイナーのチェンジに始まりマラソンのコースを北海道へ移転したことなど上手くいかなかった事の方が多いのではないだろうか?
交渉や根回しが良いとはとても思えない?
巨大な五輪マネーの配分がバカ親父の一番の仕事なんだろう…
余人を持って代え難いのはそこだけ…
バッハ会長ももう取り分は決まっているのだろう。
いつの時代、いつの場面でも利益の配分はボスが決める。
誰だって気前良くくれるボスがいいに決まっている。
バカ親父たちの時代は上の数人で取り決めた事を会議と称して伝達するだけだ。faxで済むじゃん!
しかし、これが日本社会の日常だ…
もう終わりにしようじゃない?