昭和の残骸 | あさきゆめみし

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夢の馬券生活の為、精進の日々を綴ります。
22年を過ぎる競馬との思い出もしたためております。

あと、日々の戯れ言も

森喜朗と上級国民の飯塚翁だ。

団塊世代オヤジよりももっと渋い。

自分がルールブック。

嫁や娘の言うことなど聞く耳持ってない!

私の亡き昭和一桁生まれの父もこんな体だった。

男と女は生まれつき体力が違う。
体力に合った役割がある。
と、ごく自然な事は言っていたが女性蔑視な考えはなかった。

だから私に、男に食わせて貰おうなんか思うな!と言っていた…(-_-;)

常々、サブが頂点の仕事はするなと言っていた。
看護師より医師、秘書より社長、看護師や秘書になるくらいなら美容師になれ!極意は一国一城の主になれるからだ。

今となれば正解だ。

いくら好きな仕事で長く勤めて技術やキャリアを極めても最終決定が出来ないまま引退するなら不満がある人生だったと思う。
個人の性格に寄るが、私はそう思うタイプだ。父親は自分の娘だからよく解っていたのだと思う。

話が逸れた。
わきまえない女だからね~

森喜朗、もう下がれ!