虐めと弄り | あさきゆめみし

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夢の馬券生活の為、精進の日々を綴ります。
22年を過ぎる競馬との思い出もしたためております。

あと、日々の戯れ言も


なんかキンコン梶原がまた物議を醸しております。


このコンビは西野も変人?だし、やはり類は友を呼ぶのかな?


笑いは難しく、自虐や強い相手を風刺するのはいいけど、弱い立場の者を茶化すのは弄りが虐めに見えます。



お笑いで一番鼻につくのはとんねるずの石橋貴明でした。


チェッカーズが出てた時代は対等だったから笑えたけど年月が経ち後輩だらけになると無理矢理高額品を買わせたりする企画など、どこが面白いのか理解出来ませんでした。


高額品を嘲るように扱うとんねるずに稼いでますオーラがはみ出していて吐き気がしました。


テレビの中はもっと稼いでいるタケシさんやさんまさんもいるのに恥ずかしくなかったのかな?


ある時点から成長が止まった芸人は古臭く陳腐。


後輩を弄る芸人は自分はもう完成していると成長しないタイプが多い。


完成していると勘違いするから面白くなくなるのにね?


安定は衰退の第一歩。


自分はもう勉強やチャレンジをしなくていいと思ってる愚かな芸能人へ、チャプリンの名言を贈りたい。



晩年のチャプリンに貴方の代表作はなんですかとインタビューされた際、ネクスト・ワン!とチャプリンは答えた。


代表作は次回作と答えたのです。


ネクスト・ワン!


名言中の名言です!


名人は常に高みを目指し精進を続ける。


自分の可能性と成長を自分が一番望むからこそ名人の域へ辿り着けるのだと思います。