舅、危篤 | あさきゆめみし

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夢の馬券生活の為、精進の日々を綴ります。
22年を過ぎる競馬との思い出もしたためております。

あと、日々の戯れ言も


大正11年生まれ、96才の舅が危篤。


ボケて、主人の顔も認識出来なくなってから五年以上、寝たきりになってからも五年以上、内臓が強いから頭がボケても長生きするらしいです。


もう、自発呼吸も出来てないらしいから後、数日らしいけど、こればっかりは解りません?


もう、頑張らなくていいと思います…(__)