芥川・直木賞の候補作が発表になりましたね☆

これまた3月にこの関係の仕事があるので

読まないとです。。

がぁ・・・純文学ってなに?芥川賞??って私

敷居高いなぁ~

直木の方も読んだことのあるのは有川浩のみ


しかし・・・

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かぁ・・・

本屋大賞ならありそうだけど。。直木どうだろう。。


ストーリーは、面白いけどそんなにすごい話じゃないんだよね。。


さてさて・・・がんばってみるかぁっと重い腰をあげて

芥川の候補作を読んでみました。


北野道夫の「関東平野」

これが純文学なのか・・・・よくわからない。。

男性とIという女性の話なんだけど

これが不思議な時間軸とくりかえしのようなパターンですすむのが
よくわからない。。

この前北村薫さんが小説は、読んでわからないとかつまらないと思うのは、作家のせいじゃなくて読み手の経験値がたりない。その話を読む時期じゃないってことだと思う。

って言われたんだけど

つまり私は・・・芥川賞候補作家を読むレベルじゃないんだろうなぁ

何度は受賞作にチャレンジしたけど
どれも苦手なんだよね。

まぁSFやファンタジー系好きだからね。。


はぁ・・・あと4作品読めるかなぁ(苦笑)