児童書というとやっぱり海外翻訳ものが楽しいです。

日本でも壮大なファンタジーを書く作家が増えてきましたが

外国人作家にはかなわない気がする・・・


今は、これが話題なんでしょ?

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 盗まれた雷撃/リック リオーダン

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まだ読んでなかった・・・でも・・ライトノベルチックでそんなにいいのか?って思った記憶が

・・・・

でも、さっき訳者をみて

面白いのかもっと思い直しました。

なぜって


訳者金原瑞人さんだから


すごい理由だけど


本当、この人が訳してる本って面白いのですよ。。


本を買おうか悩んだときに

訳者が金原さんかぁ・・じゃぁ買うかなっと思っちゃうくらい。。


金原さんが選ぶ本が面白いのか・・・金原さんが面白く訳してるのか


私にはわからないけど

↑の本も面白いかも。。



しかし・・金原さんってすごい発行ペースで本をだしてるんだけど


チーム金原なのでは・・・って疑惑が職場で持ち上がってました。

だって・・・一人で書くには量がすごくない??