torotaさんのブログで面白いことをやっていたので

さっそくやってみました♪

「伝説の私」

ここ♪


世界伝説全集を紐解くと、「あいん」の伝説に関する記述を4箇所ほど見つけることができる。

以下は「あいん」に関する当該文献からの引用である。

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◆伝説1

あいんは、「おまえはもう死んでいる」と言われてから回復したことがある。

(282ページ 7行目)

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◆伝説2

あいんは、彼氏から「地上に舞い降りた天使」と評され、そうかもしれないと思った。

(182ページ 16行目)

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◆伝説3

いまだかつて、あいんの部屋に遊びにいって還った者はいない。

(282ページ 2行目)

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◆伝説4

あいんは遊園地の入り口で、必ず「ここはおれにまかせて先に行け」と言う。

(382ページ 18行目)

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自分伝説を知りたい方はこちらでどうぞ。

http://legend.hanihoh.com


面白かったので姫の伝説も見ようっと思ったけど

・・・・・・生年月日に2000年以降は、なかった(笑)

まだ伝説ができるほど・・・歴史がないか(笑)

もう結構伝説になりそうなことしてるけどなぁ~姫


ちょっと追加♪

今、ミクの方のニュースランキングで十二国記が4位になっていて

なんでだ???いまさら??
っと思ったら

yom yomvol.6』(2008年 2月27日発売)にて、約6年半ぶりとなる新作、十二国記シリーズ番外編「丕緒(ひしょ)の鳥」(90枚)が掲載された


だったらしい。。

わ~い♪


読みたい♪

っていうか6年半ぶりかぁ・・・・そんなに時が流れてたのか???こわい・・・

ってことで

十二国記とは・・

月の影 影の海〈上〉 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート/小野 不由美
¥557
Amazon.co.jp

陽子という女の子がある日キリンとなのる金髪の男に

「あなたが王だ」っと異世界へつれていかれてしまいます。

そこは、12の国が12の王様によって治められている世界で
王は、麒麟によってえらばれます。

そんな世界で一人生きて行かなければならなくなった陽子が・・・最初は、悩み苦しみながらも

最後には、燐としてこれまたかっこいい王となるんだけど。。

この月の影の(上)がまどろっこしい・・

十二国が中国のような仮想国なので、名前やら地名やらが小難しい。。
世界に入りきるまでが大変だけど

下巻からはがんがんいけます。

そして・・・他の巻は、他国の物語だったりするんだけど
どの登場人物もかっこいいんだこれが(笑)

最初は、子ども向けのシリーズだったらしいけど・・・
完全に大人向けのシリーズになってるね♪

おすすめですのでよかったらどうぞ♪



本当・・・完結するまで・・・というか・・落ち着くまで描き続けてほしいよ~

小野不由美さん。。

で、「丕緒(ひしょ)の鳥」は、どこの国の話なんだろう???