otokosyufuさんのコメント

「「怒りや喜びなどは5歳までに形成」についてです!


以前「あるある大辞典」

で子どもの性格は、3歳までに決定されるっていうのを見た記憶があって

ネットでバックナンバーさがしたんだけど・・なくなってました(くすん)


でも、いつか参考にしよう!っとビデオにとってあったので

久しぶりに見ると


どうやら


人の喜怒哀楽を感じる神経は、産まれてから3歳くらいまでにできあがるらしいです

というか神経経路は、あるが使わないと発達しないようです


その間

うれしいと感じれは、その神経経路が発達し

悲しいと感じれは、その神経経路が発達します


そして、その間発達しなかった神経は、その後消えてなくなり二度と経路ができることは

ないそうです(こわー)


つまり・・

この時期に悲しいよか怒りとか・・を発達させた子は、将来、なんでもネガティブに考える

性格になったり・・キレやすくなるようです。。


なので

うれしい!楽しい!って感情をたくさん感じで

その神経経路を発達させたほど

情緒が安定するらしい


みつごの魂百まで


とは

よく言ったものです。。


最近、姫は

原始反射

での笑顔ではなくて

楽しくて笑ってるんだろうなぁ・・って


笑顔になってきました。。



この笑顔を大切にしたいです。。


そして、不機嫌なのか?って思うくらい

眉をよせて渋い顔をしてるときもあるので

感情がでてきたのかしらぁ・・

っと子どもの成長のすごさを感じます。。


しかし・・・・

子どもの成長に育児が関係するなんて


かなり怖いですね・・・・・・・・・


どきどき・・