am0:00日がまた かわる昨日も 彼が どうしようもなくすきだったすこし いつもなにかを掛け違えてがっかりさせるな なんて自分に嫌気がさした一瞬一瞬をきちんと 大事にしたいななんてそんな資格は ないけれどずぶ ずぶと 沈んでいく中でこの手に残るものはこんなひとつひとつの後悔なんだと思うからもう すぐそこに