実は自衛隊にもアメリカののグリーンベレーやSWATやMEU、そして世界的に有名なビンラディンを射殺した事でも有名なデルタフォースの様な「特殊部隊」と呼ばれるものは存在します。それは旧ソ連とアメリカの冷戦後、北朝鮮と韓国の南北戦争(これ自体はまだ「休戦」であり、「終戦」していません。)の後の「全面核戦争」の対策として設立されました。しかしこれも軍ではなく自衛隊なので、攻撃されるまで攻撃できません。アメリカ軍なら攻撃の可能性をキャッチしなのなら、速やかに特殊部隊(破壊工作ならグリーンベレーでしょうか)を派遣し速やかに攻撃基地を破壊するでしょう。下手したら1~2大隊で制圧するかもしれません。しかし日本にその様なことはできない。北朝鮮の「テポドン発射の可能性を日本は早々にキャッチしていました。しかし、北朝鮮は日本に対し攻撃を行っていないのでこちらは攻撃できずイージス艦などを用意して待つしかありません。これが軍なら待たずともこちらからテポドン発射基地を叩くことも可能なのです。
話は変わりますが、少し前、北朝鮮から韓国に向け、数十発の砲弾が撃ち込まれました。しかし、これを機になぜ北朝鮮に攻撃しなかったと思いますか?攻撃したらアメリカの後ろ盾や何やで北朝鮮は3日と持たなかったでしょう。なのに攻撃せず、日韓米の三国合同訓練(実弾使用)でとどめたのでしょうか。考えてみてください。分からない方は「A.」の後よりドラッグしてくださいwww
A.北朝鮮といえば有名な「独裁国家」です。大抵の独裁国家は先進国と比べ技術レベルは雲泥の差が有る事はしばしば。現に北朝鮮は先進国の2~3世代前の「中古品」を使用しています。そんな国を吸収(朝鮮併合)したらどうなるでしょうか。確実に韓国の自立レベルは一気に急降下するでしょう。その例は西ドイツと東ドイツです。アメリカ、イギリスのような「資本主義国家」が西ドイツを旧ソ連の「社会主義国家」が東ドイツを占領しました。最初は平和なドイツを創ることが目的でしたが資本主義、社会主義がはっきりと表れ始め、有名なベルリンの壁が立てられ、その後の1989年11月9日のベルリンの壁が崩壊。翌年の1990年代に「ドイツ再統一」が実現しました。しかし、社会主義だった東ドイツは技術が遅れていました。今こそ先進国のドイツですが当時の再統一後は東ドイツのレベルを上げるため西ドイツのレベルは一気に低下しました。現在朝鮮併合すればかつてのドイツ再統一よりも酷いレベル低下になるでしょう。
↑ここまでが答え+理由です。
補足ですwww
自衛隊は戦車を日本で独自開発独自量産しているので国軍化すればそれはもぅ強い軍になるでしょう。
題名にありました何回するんだよ!!的な予告です。
あんま人に言いたくないのですが、小説を書いてること…は前言いましたねwww
実はイメージがわくと寝ても醒めてもそれを書きたくなってしまうタイプなのですwww
と言う事で次回より「ボカロの同人系小説」と「(一部パクリネタ有り!?)自作小説」を不定期で書いていきたいと思います。
序盤で説明したグリーンベレー(ランボー、メタルギアのスネーク、ベトナム戦争で有名ですね。)とSWAT、海兵隊のエリート集団MEU、映画もあるのにアメリカ政府が存在を認めないデルタフォースの写真です。
グリーンベレー
SWAT
MEU
デルタフォース
↑この部隊が全滅なんて100%在り得ないと言われています。