みなさま、こんにちは。

いかがお過ごしでしたでしょうか。。

今日は、いままで探していました

動画の効果検証のサービスを提供している会社様の

お話を伺って、すごい!と思ったためちょっとしたメモです。

こちらのサービスでは、動画の視聴率や離脱率、

そして、CVRの数値までをもサポートできる動画の解析ツールです。

動画の可能性は、皆さまも肌で感じていらっしゃると思いますが、

何せ、新しい取り組みだけに、数値としての裏付けが

難しい現状があると思います。初めたいけど、、、稟議にあげる説得材料が、、、。

もちろん、導入後の効果検証レポートにおいても有効。

という現状の課題を打破できる素敵な機能満載です。

デモ版を拝見させていただきましたが、これはすごかったです。

私も、動画元年とうたってますが、web元年(1995年ころでしょうか。。)のときに比べると

数段上をいく、技術とサービスが、土壌にしっかりと根付いていると感じました。

海外では、さらに多くの土壌が整備されてきているご様子です。

web元年の頃、perlCGIの参考書に関しては、日本語のものが無く、

さらに高くて学生の私には手が出ず、、、本屋で立ち読みをしては、

外に出て重要な構文をメモっては、また本屋に戻り、英語で書いてある

解説を読解しながら勉強した頑張り屋の頃を思い出します。。

まだまだ、課題は多いと思いますが、ある日、氷が解けるタイミングで

どどどっ~と、水位が上昇するときが近く迫ってきている感じがします。

ECという商取引の産業全体に変化が訪れるのは、そう遠くないと感じました。

・広告も

・ペイメントも

・インフラも

・デリバリも

・モバイルも

・アプリケーションも

そして、ライフスタイルの一部も。

今日はここまで。