新作きたぁ!
個人的に大好きな踊り子さんたちの新作が続々来たので紹介。
最初はみみさん。
初音ミクの「ウインク・トランジ・スター」を自身で初の振り付けを行っています。
一目惚れというか、一耳惚れしたという曲だけ、あってとってもいい仕上がりだと思います。
みみさんらしい、明るくてシャキンとしたダンスは見所ですよ!
続いては、黒髪クさん。
曲は「恋のタイムマシン」。
黒髪クさんのミク・メイド・貞子(ww)の3バージョンの変化と切れのある踊り必見です。
そしてオマケ!これはもう見てくださいといか言いようがないww
そして最後はぷち子さん。
「檄!帝国華撃団」を踊っています。
かわいらしいけど、手の先までピシャって伸びきっていてカッコイイ踊りです。
そしてこの動画、歌をReNuさんが歌うコラボとなっています。
もしよかったら、皆さんも見に行ってください!
絶対損はないですよ!
最初はみみさん。
初音ミクの「ウインク・トランジ・スター」を自身で初の振り付けを行っています。
一目惚れというか、一耳惚れしたという曲だけ、あってとってもいい仕上がりだと思います。
みみさんらしい、明るくてシャキンとしたダンスは見所ですよ!
続いては、黒髪クさん。
曲は「恋のタイムマシン」。
黒髪クさんのミク・メイド・貞子(ww)の3バージョンの変化と切れのある踊り必見です。
そしてオマケ!これはもう見てくださいといか言いようがないww
そして最後はぷち子さん。
「檄!帝国華撃団」を踊っています。
かわいらしいけど、手の先までピシャって伸びきっていてカッコイイ踊りです。
そしてこの動画、歌をReNuさんが歌うコラボとなっています。
もしよかったら、皆さんも見に行ってください!
絶対損はないですよ!
マルチモニタいいよ その3
さてさて、ちょっと間が空いてしまったけど、マルチモニタ用に使ってるツール紹介。今回はこれ。
software:マグネットウィンドウ(MagnetWindow)
こちらの作者のページの先頭に出ているマグネットウィンドウ(MagnetWindow)というソフトだ。
これは、ウィンドウ同士の枠をくっつけて、キレイに表示できるようにするのが基本機能のツールだ。
まあ、他にも色々機能がある。
ちなみに、前に紹介したMulti Monitor Extensionの機能で、「モニターの端にウィンドウを引っ付ける」というのは、これを使っているのでチェックを入れていなかった。
各機能紹介は設定画面を見ながら。
設定画面を開くとタブがいくつかある。
普段使うことのあるタグは「マグネット機能」「キー操作機能」「無効ウィンドウ機能」くらいのはずなので、ここでの解説はこれらだけにとどめる。
まず、いっぱい開いた画面の整理を行うのに有効な、このツールの基本機能「マグネット機能」タブだ。
マグネット機能関連のチェックボックスが並ぶ。
①くっつく機能のチェックボックス
基本は「デスクトップにつく」「タスクバーにつく」「ウィンドウ同士でつく」だ。
デスクトップはデスクトップの端にくっつくこと。
マルチモニタしていても、各モニタの端にピタッとつく。モニタの間のところでウィンドウの端っこが行ったりきたりすることがなくなるので、すこぶる気持ちがいい!
タスクバーにつく、はまさに文字通りの意味。
ウィンドウ同士でつくも同様。
これらのマグネット機能は、ウィンドウの移動だけでなく、サイズ変更でもくっつく動作をしてくれる。
②くっつく力の設定
どのくらいウィンドウ同士やウィンドウと画面枠が近づいたら強制的にくっつけるかの設定だ。
デフォは10だが、比較的大きい画面を使っているなら20位にしておいた方が快適に使える。
③はみだし防止
そして一番下のはみ出し防止部分。
「デスクトップからはみださない」で、ウィンドウがデスクトップから外にはみだして移動することができなくなる。
マルチモニタで使っていれば、わざわざウィンドウを画面の外に移動させてその下を見るというような混雑はないだろうから、この機能はオンでイイだろう。
その下の「タスクバーにかぶらない」は「デスクトップからはみださない」の拡張で、はみださない範囲にタスクバーも含めるというもの。ただし、マルチモニタではこのチェックは有効でない。
マルチモニタしてる人はわかるが、タスクバーはメインモニタにしか表示されない。
だから、「タスクバーに~」が機能するとメインとサブのモニタで動作が異なってしまうためのようだ。
続いて、「キー操作機能」タブ。
ここでは、ショートカットキーの設定等が行える。
①ショートカットキー設定
ショートカットキーでは、マグネット機能を補助するような能力と特殊なウィンドウ表示に対する機能制限を無視するような能力を使えるようにできる。
・ひっつかない
・縦横比率固定サイズ変更
・ペアリング移動(ひっつけたウィンドウを一緒に移動)
・強制スナップ移動(iTunes等で有効)
・ウィンドウ半透明化
・最前面表示固定
・中央移動/四隅移動
・強制サイズ変更(サイズ変更出来ないウィンドウに有効)
という各機能が設定できる。
自分自身が設定しているのは「ペアリング移動」「中央移動/四隅移動」「ウィンドウ半透明化」の3つだけだが、人によっては「縦横比率固定サイズ変更」や「最前面表示固定」あたりは便利な機能だろう。
ちなみにウィンドウ半透明化を設定すると、こんな感じになる。
②マウスホイールの機能設定
マウスホイールに関する機能強化も出来る。
この中でも特に、「マウス下のウィンドウにホイールを通知」はかなり強力な機能だ。
他のウィンドウに部分的に隠されているウィンドウの、隠されている部分を見たい場合等にそのウィンドウの部分にマウスを持っていくだけでホイールしてくれる。
フォーカスを移す必要がないので、テキストエディタで打ちながら、隣で開いて参考にしているブラウザをホイールでスクロールさせるようなシチュエーションで使うことが自分は多い。
マウスは隣のブラウザに置いたまま適当なタイミングでスクロールだけさせて、フォーカスはエディタのままなので、キーボードからの入力はそのまま続けられるので非常に便利だ。
個人的にはこの機能が一番重宝している。
そして、「無効ウィンドウ機能」。
対象のウィンドウに対して、このマグネットウィンドウの効果を個別に無効にする設定だ。
この機能を有効にするかどうかのチェックボックスが一番上にあり、「無効にしたいウィンドウ」のエリアと「無効中のウィンドウ」のエリアが上下にある。
ここでまず注意だが、ウィンドウズとかPCとかあまり詳しくない、という人はここはいじらない方が無難かもしれない。
画面を開けると、設定していないはずなのに既に無効中のウィンドウがいっぱいある。
これらはウィンドウズのシステムが表示している各種のボタン類等も表示されているからだ。
また、無効にしたいウィンドウの中には、今実際に画面上に見えるウィンドウ以外のよくわからないものもあるかもしれない。
基本わからないならいじらないという方向でやってみて欲しい。
どうしても無効にしたいウィンドウがあるという場合は、captionという部分がウィンドウのタイトルバーに表示されている文字なので、それを頼りに処理をする。
まずは「無効ウィンドウ機能を有効にする」のチェックボックスにチェックを入れる。
「無効にしたいウィンドウ」のエリアから、該当のcaptionがある項目を選択して反転させ、「↓追加」というボタンを押す。
これで下のエリアにその情報が移動するはずだ。
これで無効化は完了。
無効化を解除したい場合は、対象を無効中のウィンドウの中から選び、「↑削除」を押せば上のエリアに戻ってくる。
繰り返すが、よくわからないウィンドウを無効化したり、無効化を解除しないように注意して欲しい。
動作がおかしくなったとしても、自分もこのアプリケーションの作者も責任は持てない。
今回紹介していない機能部分は、自分は使っていないかもしくは作者自身が本来でバックに使っていた部分を機能として残している部分かだ。
無効化の機能と同様にウィンドウズや開発知識がないと判りづらい部分があるためユーザ側は無理に使わなくても良いと思う。
それと、このソフトは32bit版と64bit版が別々に準備されている。
今回自分の環境は64bit版を使用しているため、そちらで紹介している。
インストールする際に、間違えないように注意して欲しい。
software:マグネットウィンドウ(MagnetWindow)
こちらの作者のページの先頭に出ているマグネットウィンドウ(MagnetWindow)というソフトだ。
これは、ウィンドウ同士の枠をくっつけて、キレイに表示できるようにするのが基本機能のツールだ。
まあ、他にも色々機能がある。
ちなみに、前に紹介したMulti Monitor Extensionの機能で、「モニターの端にウィンドウを引っ付ける」というのは、これを使っているのでチェックを入れていなかった。
各機能紹介は設定画面を見ながら。
設定画面を開くとタブがいくつかある。
普段使うことのあるタグは「マグネット機能」「キー操作機能」「無効ウィンドウ機能」くらいのはずなので、ここでの解説はこれらだけにとどめる。
まず、いっぱい開いた画面の整理を行うのに有効な、このツールの基本機能「マグネット機能」タブだ。
マグネット機能関連のチェックボックスが並ぶ。
①くっつく機能のチェックボックス
基本は「デスクトップにつく」「タスクバーにつく」「ウィンドウ同士でつく」だ。
デスクトップはデスクトップの端にくっつくこと。
マルチモニタしていても、各モニタの端にピタッとつく。モニタの間のところでウィンドウの端っこが行ったりきたりすることがなくなるので、すこぶる気持ちがいい!
タスクバーにつく、はまさに文字通りの意味。
ウィンドウ同士でつくも同様。
これらのマグネット機能は、ウィンドウの移動だけでなく、サイズ変更でもくっつく動作をしてくれる。
②くっつく力の設定
どのくらいウィンドウ同士やウィンドウと画面枠が近づいたら強制的にくっつけるかの設定だ。
デフォは10だが、比較的大きい画面を使っているなら20位にしておいた方が快適に使える。
③はみだし防止
そして一番下のはみ出し防止部分。
「デスクトップからはみださない」で、ウィンドウがデスクトップから外にはみだして移動することができなくなる。
マルチモニタで使っていれば、わざわざウィンドウを画面の外に移動させてその下を見るというような混雑はないだろうから、この機能はオンでイイだろう。
その下の「タスクバーにかぶらない」は「デスクトップからはみださない」の拡張で、はみださない範囲にタスクバーも含めるというもの。ただし、マルチモニタではこのチェックは有効でない。
マルチモニタしてる人はわかるが、タスクバーはメインモニタにしか表示されない。
だから、「タスクバーに~」が機能するとメインとサブのモニタで動作が異なってしまうためのようだ。
続いて、「キー操作機能」タブ。
ここでは、ショートカットキーの設定等が行える。
①ショートカットキー設定
ショートカットキーでは、マグネット機能を補助するような能力と特殊なウィンドウ表示に対する機能制限を無視するような能力を使えるようにできる。
・ひっつかない
・縦横比率固定サイズ変更
・ペアリング移動(ひっつけたウィンドウを一緒に移動)
・強制スナップ移動(iTunes等で有効)
・ウィンドウ半透明化
・最前面表示固定
・中央移動/四隅移動
・強制サイズ変更(サイズ変更出来ないウィンドウに有効)
という各機能が設定できる。
自分自身が設定しているのは「ペアリング移動」「中央移動/四隅移動」「ウィンドウ半透明化」の3つだけだが、人によっては「縦横比率固定サイズ変更」や「最前面表示固定」あたりは便利な機能だろう。
ちなみにウィンドウ半透明化を設定すると、こんな感じになる。
②マウスホイールの機能設定
マウスホイールに関する機能強化も出来る。
この中でも特に、「マウス下のウィンドウにホイールを通知」はかなり強力な機能だ。
他のウィンドウに部分的に隠されているウィンドウの、隠されている部分を見たい場合等にそのウィンドウの部分にマウスを持っていくだけでホイールしてくれる。
フォーカスを移す必要がないので、テキストエディタで打ちながら、隣で開いて参考にしているブラウザをホイールでスクロールさせるようなシチュエーションで使うことが自分は多い。
マウスは隣のブラウザに置いたまま適当なタイミングでスクロールだけさせて、フォーカスはエディタのままなので、キーボードからの入力はそのまま続けられるので非常に便利だ。
個人的にはこの機能が一番重宝している。
そして、「無効ウィンドウ機能」。
対象のウィンドウに対して、このマグネットウィンドウの効果を個別に無効にする設定だ。
この機能を有効にするかどうかのチェックボックスが一番上にあり、「無効にしたいウィンドウ」のエリアと「無効中のウィンドウ」のエリアが上下にある。
ここでまず注意だが、ウィンドウズとかPCとかあまり詳しくない、という人はここはいじらない方が無難かもしれない。
画面を開けると、設定していないはずなのに既に無効中のウィンドウがいっぱいある。
これらはウィンドウズのシステムが表示している各種のボタン類等も表示されているからだ。
また、無効にしたいウィンドウの中には、今実際に画面上に見えるウィンドウ以外のよくわからないものもあるかもしれない。
基本わからないならいじらないという方向でやってみて欲しい。
どうしても無効にしたいウィンドウがあるという場合は、captionという部分がウィンドウのタイトルバーに表示されている文字なので、それを頼りに処理をする。
まずは「無効ウィンドウ機能を有効にする」のチェックボックスにチェックを入れる。
「無効にしたいウィンドウ」のエリアから、該当のcaptionがある項目を選択して反転させ、「↓追加」というボタンを押す。
これで下のエリアにその情報が移動するはずだ。
これで無効化は完了。
無効化を解除したい場合は、対象を無効中のウィンドウの中から選び、「↑削除」を押せば上のエリアに戻ってくる。
繰り返すが、よくわからないウィンドウを無効化したり、無効化を解除しないように注意して欲しい。
動作がおかしくなったとしても、自分もこのアプリケーションの作者も責任は持てない。
今回紹介していない機能部分は、自分は使っていないかもしくは作者自身が本来でバックに使っていた部分を機能として残している部分かだ。
無効化の機能と同様にウィンドウズや開発知識がないと判りづらい部分があるためユーザ側は無理に使わなくても良いと思う。
それと、このソフトは32bit版と64bit版が別々に準備されている。
今回自分の環境は64bit版を使用しているため、そちらで紹介している。
インストールする際に、間違えないように注意して欲しい。
スタイリッシュコスプレイヤーの人
今回も動画紹介。
ゲーム動画だ。
まずは、これを見ろ!
アクションゲームのBAYONETTAの攻略動画だ。
自分はアクションゲーム全くやらないし、ゲーム動画も自分がやったことあるゲームを少し見る程度なんだが、これははまった。
このゲームの凄いところは、(多分)ハードなアクションゲームのはずなのにスッゴクスッゴク馬鹿っぽいところww
まあ、BAYONETTAの説明はここを見るのが一番よくわかると思うのでここを参照してくれ。
BAYONETTAとは (ベヨネッタとは) - ニコニコ大百科
で、このゲームを神の如きテクニックとナイスなコスチュームプレイで楽しませるのがこの動画シリーズだ。
主人公のベヨネッタは結構いい年齢(500歳以上)なんだけど、すごいコスプレ好きww
ブルマ・魔女っ子・着物・修道服等々のコスチュームで、敵である天使たちを挑発し(M字開脚だって兵器だぜ←誤字じゃないぜww)、嬲り殺しにしまくる!
ベヨネッタの使う武器は拷問器具やアッチ系のプレイに使う道具で、しかも決めポーズもまたすごく挑発的!
超絶技巧の動画のうp主さんはそれらを、非常に効果的に、魅せるプレイで使ってくれるので爽快感(?)がある!
また、このシリーズについてる独特のコメントが楽しい。
お約束は「ありがとうございます。」弾幕や「大絶頂」等などww
様々なコメント職人さんたちの競演も楽しみの一つだ。
ただし、非常に高画質なためデータ量が大きい。
それでもエコノミー時間帯だと、字幕が読めなかったり、あまりの高速プレイのためなにが起きているのか見えないようだ。
ゲームキャラの発言は全て英語なため、ゲーム中で字幕が出ているが、流石にちょっと読みにくい。特にエコノミーだと全く読めないと思う。
ただし、字幕に関しては字幕職人さんが対応している。色々な意味でww
エコノミー回避・コメ表示がこの動画を楽しむ秘訣だと思う。
自分は一応プレミアなのでエコノミーは回避している。
一度みたらきっと病みつきになると思う。
ちなみにこちらのリンクがベヨネッタプレイ分のうp主さんのマイリス。
そして、ベヨネッタでオールピュアプラチナでクリア後に特典で使えるジャンヌさんでのプレイがこちら。
ひんぬー・プラチナブロンドのどS姐さん。はっきり言って自分はジャンヌさんがドストライク!
真剣に愛してます!
自分にこのうp主の様なテクニックがあれば即購入してたよ(´・ω・`)
そして、最近このうp主さんニコ生も始めたようだ。
ベヨネッタ以外のゲームが多い様だが、そこはそれ、結構なテクニックを見せているらしい。
そして、このうp主さんかなりの美声の持ち主!(ああ、ちなみに男の人だよ)
興味のある方はコミュにも入ってみてアラート鳴るのを待ってみるのもいいだろう。
既に主の嫁候補が多数出現しているようだww
獲得希望者はお早めにww
ちなみに、今回のブログタイトルの「スタイリッシュコスプレイヤーの人」というのは、タグとして登録されている、この動画シリーズのうp主さんの称号?愛称?だ。
非常に愛に溢れた紹介文が大百科にも登録されている。
スタイリッシュコスプレイヤーの人とは (スタイリッシュコスプレイヤーノヒトとは) - ニコニコ大百科
ゲーム動画だ。
まずは、これを見ろ!
アクションゲームのBAYONETTAの攻略動画だ。
自分はアクションゲーム全くやらないし、ゲーム動画も自分がやったことあるゲームを少し見る程度なんだが、これははまった。
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BAYONETTAとは (ベヨネッタとは) - ニコニコ大百科
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主人公のベヨネッタは結構いい年齢(500歳以上)なんだけど、すごいコスプレ好きww
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ベヨネッタの使う武器は拷問器具やアッチ系のプレイに使う道具で、しかも決めポーズもまたすごく挑発的!
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また、このシリーズについてる独特のコメントが楽しい。
お約束は「ありがとうございます。」弾幕や「大絶頂」等などww
様々なコメント職人さんたちの競演も楽しみの一つだ。
ただし、非常に高画質なためデータ量が大きい。
それでもエコノミー時間帯だと、字幕が読めなかったり、あまりの高速プレイのためなにが起きているのか見えないようだ。
ゲームキャラの発言は全て英語なため、ゲーム中で字幕が出ているが、流石にちょっと読みにくい。特にエコノミーだと全く読めないと思う。
ただし、字幕に関しては字幕職人さんが対応している。色々な意味でww
エコノミー回避・コメ表示がこの動画を楽しむ秘訣だと思う。
自分は一応プレミアなのでエコノミーは回避している。
一度みたらきっと病みつきになると思う。
ちなみにこちらのリンクがベヨネッタプレイ分のうp主さんのマイリス。
そして、ベヨネッタでオールピュアプラチナでクリア後に特典で使えるジャンヌさんでのプレイがこちら。
ひんぬー・プラチナブロンドのどS姐さん。はっきり言って自分はジャンヌさんがドストライク!
真剣に愛してます!
自分にこのうp主の様なテクニックがあれば即購入してたよ(´・ω・`)
そして、最近このうp主さんニコ生も始めたようだ。
ベヨネッタ以外のゲームが多い様だが、そこはそれ、結構なテクニックを見せているらしい。
そして、このうp主さんかなりの美声の持ち主!(ああ、ちなみに男の人だよ)
興味のある方はコミュにも入ってみてアラート鳴るのを待ってみるのもいいだろう。
既に主の嫁候補が多数出現しているようだww
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ちなみに、今回のブログタイトルの「スタイリッシュコスプレイヤーの人」というのは、タグとして登録されている、この動画シリーズのうp主さんの称号?愛称?だ。
非常に愛に溢れた紹介文が大百科にも登録されている。
スタイリッシュコスプレイヤーの人とは (スタイリッシュコスプレイヤーノヒトとは) - ニコニコ大百科