投句までいい句を出そう、と思ったらいい句は出せない人間、千差万別選者も、千差万別まだ私と同世代は選者さんは皆無に近いふっと浮かぶ句は、だいたい雑詠題詠は、構えて過去の体験を引っ張り出し過去のオソロシイパ一トのおばちゃんとやさしいパ一トのおばちゃんを思い出して、若い日の私を復活させてそれバトル!なんか思い出したか?それを句にしようか?こんな感じで投句へのカレンダーが延びてゆく