投句まで | 川柳とマック

川柳とマック

川柳家・けい(憩) が川柳で、愛犬マックを詠んでいます^^

いい句を出そう、と思ったら
いい句は出せない

人間、千差万別
選者も、千差万別

まだ私と同世代は
選者さんは皆無に近い

ふっと浮かぶ句は、だいたい雑詠
題詠は、構えて
過去の体験を引っ張り出し
過去のオソロシイパ一トのおばちゃんと
やさしいパ一トのおばちゃんを
思い出して、若い日の私を復活させて

それバトル!

なんか思い出したか?
それを句にしようか?

こんな感じで
投句へのカレンダーが
延びてゆく