川柳〜川柳をすると師匠が脳を駆け | 川柳とマック

川柳とマック

川柳家・けい(憩) が川柳で、愛犬マックを詠んでいます^^

川柳〜川柳をすると師匠が脳を駆け

川柳を考える時
だいたい、瓢太郎先生が
駆けていらっしゃいます

「何が言いたい句か」
「わからない」
「お前の句を見たら、こっちまで
おかしくなる」

下手なんてもんじゃありません
いつも「わからない」です

「うまくなった」なんて
言われた事、ʅ(◞‿◟)ʃ

今日も瓢太郎先生が
駆け抜けて行きます。🙏