瓢太郎先生は、私の齢が好きだった | 川柳とマック

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川柳家・けい(憩) が川柳で、愛犬マックを詠んでいます^^

瓢太郎先生は、私の齢が好きだった

「川柳、もっと上手くなりたいけど、
今は無理ですよね。」
2000年頃、きやり 句会に出た帰り、
ちょっとお聞きしてみました。

「お前は今はダメ。同じような句だと
下手だから競り負ける。着想で勝負。
お前が60ぐらいになれば、ちょっと知ってるな、とは思われるかな。
きやり では難しい。まだ全国的にやる方が向いている。」

と仰いました。

やはり、その通り。

番傘の各地句会や本社句会では、
もう少しだけマシかな、ぐらい。

言葉を突き詰めて、経験を活かして
さて?

番傘さんのホ一ムぺ一ジで
田中新一主幹が
「川柳における諧謔について」
笑いに触れておられます。
(せんまがご覧かしら💦)
よく学んでおきます🙏

「日常茶飯」社人雑詠
練り上げ中😅 📝☕️🌭