『川柳きやり』2026.1月号 | 川柳とマック

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川柳家・けい(憩) が川柳で、愛犬マックを詠んでいます^^

『川柳きやり』2026.1月号

「日常茶飯」(社人雑詠)安藤 波瑠 主幹選

・ゆく季節秋をおかわりしたい冬

・イカ不漁森のいかめし気にかかり

・ユ一チュ一ブいつでも旅とデ一トする

・鈍いのは国民よりも国ばかり

・楽だけどこれでいいのかマイペース

📝🗓️✉️📮📬

『番傘』誌とポストに入っていた『きやり』
改めて立ち位置を確認出来、少なくなった知己のお名前が輝いていました😊

弘子さんは、吹田で近所だった弘子さんだろうか?という感じで。

今の折鶴会長さん、私が仕事が多忙で
句会から遠ざかる頃に始められたようで。
そりゃ、わからない筈。

折鶴句会報の参加者
時は流れたな、と。

『番傘』誌もじっくり味わってみよう。
『きやり』誌を隅から隅まで読んでから。

一句浮かびました😊

・じっくりと読みコ一ヒ一をお茶に変え

☕️🍵🍬🫖☕️