ちょっと川柳感瓢太郎先生が主幹をされていた時は「日常茶飯」(社人雑詠)は人生にまつわる機微、指標、のような川柳がよく活字になり、そんな句を出していた。令和3年秋に投句を再開して、特に波瑠主幹がなられてからは教訓めいた句よりも今の自分が詠みたい句を出すようにしている。深みはないけど共感して貰えたらいいな😊入選は、多いに越した事はないけどそればかり追うのはだいいち、疲れるので素直な明快な、出来れば深い句を今は、追っています。📝🙄⁉️