千葉県立中央博物館 (その1)
滞在期間中最悪の天候の日、遠出を諦めて千葉県立中央博物館に行くことにした。
厚い雲の下の博物館。
ナウマンゾウ(奥)とクジラ(手前)。
銚子産化石編。
アンモナイト。Australiceras gigasの近縁種。
Cheloniceras sp. cf. C. meyendorffi(左)とOxytropidoceras sp.(右)。
サメ歯化石とミウラホタテ。
大型の琥珀。
アオシマオキナエビス化石(前列右)と現生のベニオキナエビス。
ちなみに、後二列は鋸南産オキナエビス化石。
下総層群貝化石編。
木下層のツノガイ化石。
(その2)に続く。












