Macrowavecat現像室 -345ページ目

ブロンズのメモ用紙入れと糸魚川翡翠の文鎮

昨夜一晩で膝まで埋まるほど雪が積もり、今日の午前中は流雪溝への除雪でヘトヘトになった。

此処でこんな有様では、石狩方面は自動車の置き場所が無いだろうな。

 

そんな訳で久々の書斎ネタ。

 

筆記具を置くコーナーを整理中。

ペット製の透明ペン入れは、廃物を利用して作った。

 

 

「水辺」と題されたブロンズ製小物入れ(灰皿?)をメモ用紙入れにした。

 

 

文鎮は糸魚川の翡翠標本。

 

 

ただの石と間違われないように底面にラベルを付けた。

 

 

後で気付いたのだが、メモ用紙入れのブロンズ像のポーズが、書棚の上に掛けていた絵の登場人物と同じだった。

 

いや、特に深い意味は無いのだが。。