札幌駅徒歩15分(北海道大学総合博物館)
北海道大学総合博物館の「クジラの化石展」を観たついでに、館内をざっと回ってきた。
朝の中央ローン。
博物館内のアインシュタイン・ドーム。
四つの方角ごとに丸い陶器製のレリーフが設置されている。
果物(東)、向日葵(南)、蝙蝠(西)、梟(北)。
望来の石が置かれていたコーナーは、「さわってみよう」コーナーになっていた。
望来の化石やメノウに加えて、いろいろな標本が置かれていた。
アンモナイト、タカハシホタテ、引き出しの中には玄能石ノジュール。
別のテーブルには黒曜石や蛇紋岩もあった。
「さわってみよう」コーナーの奥には、研究員のスペースを模した部屋(?)があった。
アクリル壁で仕切られていて中が覗けるようになっている。
個人的な趣味としては、古い木製什器で攻めてほしかった。
キモンオオトカゲの全身骨格標本。
エランド(オオカモシカ)の頭骨。
小型のサメの液浸標本。
ニッポノサウルスと小林教授の等身大(?)パネル。
午後は天気が崩れそうだ。
久々のポプラ並木。












