Macrowavecat現像室 -176ページ目

高潮の押琴の浜(漂着化石)

波が打ち寄せる押琴の浜。

 

 

 

 

 

 

 

盤の沢層の巣穴化石。二枚貝らしき化石が覗いている。

 

 

 

 

オレンジメノウ。

 

 

安山岩に付いたメノウ。

 

 

天然のタンブル。

 

 

サンゴの漂着化石。

 

 

丸く天然研磨された巻貝化石。

 

化石標本としての価値はないが、机上オブジェとしては面白いかな。

 

 

ツノガイ化石の小片。

 

ツノガイ化石は崖下でも偶に見つかるが、保存の悪いものばかりだ。

この化石については、古潭海岸方面から流れてきた可能性が捨てきれない。