Macrowavecat現像室 -166ページ目

夏の名残、晴天の厚田海岸(メノウ採集)

年最初の厚田海岸ビーチコーミングの続き。

 

折り返し地点。旧ノジュール三兄弟。

 

かろうじて形を保っているのは一つのみ。

 

 

セミの抜け殻。

 

私の故郷ではセミの幼虫や抜け殻を「ドンゴロ」と呼んでいた。

地方によって本当にいろいろな呼び名があるようだ。

 
 

これはカボチャかな?

 

 

巨大な流木。

 

 

 

 

 

 

巨大な鉄製タンクが漂着していた。

 

 

 

 

 

 

漂着メノウ。

 

 

細長い穴の開いた白メノウ。貫通した穴もあった。成因を知りたい。

 

 

ナミマガシワ。左殻側。

 

 

欠けているが右殻が残っているのを初めて見た。