Macrowavecat現像室 -1578ページ目

アオイガイと巨大メノウとキンカンの瓶 (その1)

11月12日のビーチコーミング。石狩浜、ボクサナイ川+厚田川、それから望来浜を少し。

寒空で「曇り後雨」の予報があったが、朝からビーチコーミングを決行。
(明日は晴れらしいが出勤なのだ)



石狩浜から南の山脈を見る。山頂付近はもう雪を被っている。
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浜に降りてすぐにアオイガイの殻のかけらを発見。
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情報によるとアオイガイの漂着があったのは丸1ヶ月前。薄くて脆い殻なので、今頃まで残っているとは思っていなかった。


しかしその後は何も見つからず、空が暗くなってきたので、急いで次の場所に向かうことにした。
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道道11号線添いの牧佐内橋。下を流れるのは、厚田川に合流する直前のボクサナイ川だ。
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河原に降りてメノウを探した。
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予想通り見つかった。
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アオイガイと巨大メノウとキンカンの瓶 (その2)に続く。