Macrowavecat現像室 -156ページ目

風騒ぐ秋の古潭海岸(巻貝化石3種)

の旅行後初めてのホームフィールド・ビーチコーミング。

 

古潭地区のメイン道路。

 

 

 

 

 

 

強い南風のせいで、水際に対して直角に波紋ができている。

 

 

古潭川の河口近くにカラスが大集結していた。ここにも。

 

 

大雨の痕跡。

 

 

エゾボラかな?

 

 

ネジボラ系?

 

 

小さなタマガイ。掃き寄せられた小型二枚貝やウニの殻の欠片が共産している。

 

 

ソデガイの仲間。ここでは久しぶりに見た。

 

 

潮が引いた後の岩盤がら突き出たツノガイ。

 

 

掘り出し後。ポリドラに浸食された先端の状態が保存された貴重な標本になりそう。