さすがにここまでボロってきた作業帽を被るには抵抗が出てきた…思えば、コイツとの付き合いも... View this post on Instagram さすがにここまでボロってきた作業帽を被るには抵抗が出てきた… 思えば、コイツとの付き合いもすでに10年となる。 目深に被れるので、紫外線強い外作業にはほんと助けられた。 もう、被れないと思うと 無性に惜しくなる。 いや、やっぱりこの先も当分被り続けるんだろうな。 ただ新しいの探すのが面倒なだけ。笑 でも、わりとこの仕事、見られる仕事。 いかに土汚れ、ほこりまみれになろうとも。 男か女かわからなくても、清潔ではありたい。 心根は貧乏くさく、みみっちくとも。 Yuki Nishiokaさん(@yuki.nishioka.524)がシェアした投稿 - 2019年Feb月9日am3時44分PST