【ドライフラワーメモ】ネイティヴフラワー、ワイルドフラワーともいわれるひとつだけでも存在... 【ドライフラワーメモ】 ネイティヴフラワー、ワイルドフラワーともいわれるひとつだけでも存在感のある花材をドライフラワーにしてみる。 暑い夏、蒸せる夏。 あまりドライフラワーには適さない季節。 周辺にはわりと地域地元に密接したファーマーズマーケットがあり、季節の果物はもちろん野菜や地元名物やハンドメイドまで。幅広くお求めやすい価格で販売されている。 花材ももちろん豊富である。 珍しい花もある。 今回はリュウカンテンドロンとバンクシア。 これだけでも堂々とした姿。 かすみ草やスターチスが脇役なのに対し、まさに主役級! 華やかさはないが、大地の息吹を感じるバンクシア。異国情緒あふれます。 そのままの姿どドライフラワーになるようです。 リュウカンテンドロンはまだ咲ききってないはずが、吊るしたらパックリ花が顔を見せてくれました。もうちょっと色あせてくるような気がしますが…果たして最終どうなるのか。。 Yuki Nishiokaさん(@yuki6617)がシェアした投稿 - 2017 Aug 8 11:38pm PDT