プリンセスと言っても日本でお馴染みのシンデレラや白雪姫ではなく、世界旅行だからか、ポカホンタスや
ムーラン
それからラプンツェル
と言えば、この方忘れてはいけません。なんで外人ってこの立ち方してもかっこいいんでしょうか?日本人がやると、ただのキザな男にしか見えないのに。
見つめあいながらうたい
最後はお決まりのポーズ。映像もキレイでした。
ここまで見ると東京ディズニーではあまり見かけないというか、ポカホンタスもジュビ以来かグリしてても、そんなに囲まれて大騒ぎってことはないですよね。ムーランも日本じゃ見ないし。ラプさんは大人気ですけどね。
そして何よりもビックリしたのが何と大トリがティナ姫だったんです。前のプリンセス達が終わった後、スティッチやアリエルのシーンなどがあってからの、ホントに最後のフィナーレです。ニューオリンズを舞台にした初めての黒人さんをモデルにしたお話ですよね。実は私はまだ見たことがなく、どんな話なのか、カエルに変身しちゃうんだっけ?ぐらいの知識ぐらいです。シンデレラとかに比べたら日本では、そんなに知名度ないですよね・・・。でもアメリカは違いました!出てきたら他のプリンセス達より完成がひときわ大きかったです。
やっぱりアメリカはミッキー達よりもプリンセス達の方が人気があるんですね。曲もノリがよく、帰ったらDVDで見てみようかなと思いました。