earlyリタイヤーの株取引日記

earlyリタイヤーの株取引日記

全く参考にならない株取引日記。取引は自己責任でお願いします。

※当ブログの表記例:△はプラス、▼はマイナスを表しています。

 

 

【週次・月次・年次集計】

 

◯2021年第2週(1/11~1/15)の集計結果

 

週次集計        ▼1,489円       (▼0.01%)

月次集計      △312,879円       (△1.59%)

年次集計      △312,879円       (△1.59%)

 

 

【市場別の指数変動】

 

《週次》

 

 

 

日経平均         28,139.03 → 28,519.18 △1.35%

TOPIX              1,854.94 →   1,856.61 △0.09%

JASDAQ平均     3,781.05 →   3,777.63 ▼0.09%

マザーズ指数      1,235.64 →   1,217.51 ▼1.47%

MyPF                    ▼0.01%

 

 

今週は『休○○●●』の2勝2敗1休のドロー。前半2日間はプラスとなり、今週はいけるか?と思っていたところで、後半2日間でマイ転した…という一週間でした。

 

対指数比ではJASDAQとマザーズにはアウトパフォームしましたが、日経平均とTOPIXにはアンダーパフォームとなりました。

 

 

 

《月次・年次》

 

 

 

日経平均         27,444.17 → 28,519.18   △3.92%

TOPIX              1,804.68 →   1,856.61   △2.88%

JASDAQ平均     3,719.41 →   3,777.63   △1.57%

マザーズ指数      1,196.49 →   1,217.51   △1.76%

MyPF                      △1.59%

 

 

 

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非常事態宣言がでている割には、株価は堅調推移…。というより、狂い上げのような展開ですがいつまで続くのかと…。

 

 

個別銘柄全般に恩恵があればまだしも、恩恵があるのは寄与度の高い大型株か、値動きが激しいIPO銘柄という地獄のような展開に…。大きな下落相場にならないことを祈りたいですな。

 

 

来週はいい一週間になりますように…。😌

 

 

それではまた。

 

 

 

※当ブログの表記例は「△…プラス ▼…マイナス」となっています。

 

 

【後場編】▼179.08安 ダウ先軟調に連れ安、週末要因も重なり下げ幅拡大

 

 

本日の大引けの日経平均株価は、前日比▼179.08円安(-0.62%)の28,519円18銭でFinish。

 

 

 

ダウCFD・ドル円1分足チャート

 

 

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後場の東京市場はマイナス圏のジリ安推移となっての大引けへ。時間外取引のダウ先が軟調な展開だったことが背景にあったもようです。

 

 

市場別の指数は、TOPIX▼16.67Pt、マザーズ指数△9.97Pt、JASDAQ▼0.88Pt。

 

 

東証1部の売買代金は、約2.84兆円。

 

 

市場別騰落銘柄(前日比%は時価総額比)

東証1部    値上:22%  値下:75%  変わらず:2%  前日比:-0.88%

東証2部    値上:40%  値下:50%  変わらず:6%  前日比:-0.44%

JASDAQ   値上:40%  値下:47%  変わらず:9%  前日比:-0.53%

マザーズ    値上:54%  値下:41%  変わらず:3%  前日比:+0.34%

※JASDAQはスタンダード市場

 

 

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マイナス圏推移した市場に連動し、保有株群もマイナス圏のもみあい推移となっての大引けへ。

トータルでは、前日比▼146,450円安(-0.73%)で取引を終了。

 

 

MyPFの値動きはこちら↓

 

《NISA枠》

 

《信用枠》 保有なし

 

《売買銘柄》 終日なし

 

【保有銘柄メモ】(前場→後場、前日比%)

○コロワイド(△26高→△37高、+2.3%)

○夢真ホールディングス(△7高→△11高、+1.6%)

○Zホールディングス(△10.2高→△10.5高、+1.5%)

●Ciメディカル(▼130安→▼250安、-4.2%)

●A&D(▼7安→▼31安、-2.3%)

●全国保証(▼90安→▼95安、-2.1%)

●ヤマシンフィルタ(▼14安→▼22安、-2.0%)

●リコーユース(▼25安→▼60安、-1.9%)

●ピープル(▼11安→▼22安、-1.7%)

●正栄食品工業(▼40安→▼55安、-1.5%)

●前沢化成(▼11安→▼14安、-1.4%)

●バリューHR(▼7安→▼23安、-1.4%)

●イオン(▼25安→▼42安、-1.2%)

●ウエルシアHD(▼65安→▼40安、-1.1%)

●新明和工業(▼2安→▼10安、-1.1%)

●三菱UFJリース(▼2安→▼6安、-1.1%)

●菱電商事(▼9安→▼16安、-1.0%)

●西松屋チェーン(▼22安→▼15安、-1.0%)

●アキレス(▼15安→▼14安、-1.0%)

 

 

その他、未保有監視銘柄で大きな値動きとなっていたものは

○エネチェンジ(△430高→△700高、+18.4%)S高配分引け

○バルミューダ(△870高→△1000高、+17.0%)S高配分引け

○オンデック(S高気配→△700高、+15.6%)S高配分引け

○イメージワン(△37高→△100高、+14.9%)S高配分引け

○神栄(△189高→△180高、+11.1%)

○旭化学(△40高→△86高、+9.2%)

○東和ハイシステム(△216高→△271高、+9.1%)

○ウェルスナビ(△108高→△206高、+7.7%)

○いつも(△275高→△290高、+7.6%)

●TKP(▼500安→▼500安、-18.6%)S安のまま

●オーケーエム(▼203安→▼192安、-9.6%)

●ブイキューブ(▼30安→▼100安、-3.1%)

●JESHD(▼44安→▼68安、-2.8%)

●UTグループ(▼54安→▼63安、-2.2%)

●太平洋セメント(▼39安→▼55安、-2.0%)

などがありました。

 

 

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【本日のまとめ(ロイター要約)】 

 

東京株式市場で日経平均は反落。半導体関連株が集中的に買われるなど、物色意欲は残っているものの、前日までの急な上昇に対する警戒感が台頭している。週末を控えてポジション調整の動きもみられ、終始売り優勢の展開となった。

 

14日の米国株式市場は下落して取引を終えた。バイデン新政権の経済対策への期待がある一方、新規失業保険申請件数の増加を受けて労働市場の悪化を巡る懸念が株価の重しとなった。

 

バイデン米次期大統領は、200兆円規模の新型コロナウイルスの追加の経済対策案を発表したが「ほぼ事前報道通り。新鮮味がなかったため、市場では織り込み済みと受け止められた」との声が聞かれ、時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、日本株は高値警戒感も手伝って軟調に推移した。

 

市場では「半導体関連を除くと調整気味となっているが、明確な売り材料が出た訳ではない。依然として買い戻しのニーズも強いことから、大きな流れとしての上昇トレンドには変化がない」との声も聞かれる。

 

 

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昨日は大型株が買われマザーズは崩壊していましたが、今日はまるで逆の展開で、しがらみのない直近IPOなどが盛況となっていました。

 

 

今週の週次集計は、わずかなマイナス計上となりました。

 

 

来週はいい一週間になりますように…😌

 

 

それではまた。

 

 

 

 

※当ブログの表記例:△はプラス、▼はマイナスを表しています。

 

 

 

 

【前場編】 ▼59.21安 高寄りも買い一巡後に利確売りに押される展開

 

 

前場の日経平均株価は、前日比▼59.21円安(-0.21%)の28,639円05銭。

 

 

 

前場ダウCFD・ドル円1分足チャート

 

 

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1/14の米国株式は、NYダウが前日比▼68.95$安の30,991.52$と続落、ナスダック総合指数が同▼16.313Pt安の13,112.638Ptと3日ぶりに反落して取引を終了。バイデン次期政権での追加経済対策への期待感から買いが先行してはじまり、ダウは一時160$超高の上昇となる場面もあった模様ですが、取引後半にかけ利益確定売りに押され、下げに転じたとの解説がありました。

 

シカゴの日経平均先物取引円建て清算値は、大証比△40円高の28,850円。

 

 

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寄り付きの日経平均株価は、前日比△79.21円高の28,777円47銭と6日続伸してのスタート。前日の米株式は小幅に値を下げましたが、東京市場は、逆行高になっていた先物にサヤ寄せするかたちで買いが先行して始まったもようです。

 

 

買い先行ではじまった日経平均は、寄り付き直後に120円超高をつけたものの、失速してマイナス圏に沈む展開へ。今日もダウ先を横目に見ながらの値動きになっている印象です。

 

 

市場別騰落銘柄率(前日比%は時価総額比)

東証1部    値上:26%  値下:68%  変わらず:  4%  前日比:-0.50%

東証2部    値上:42%  値下:44%  変わらず:10%  前日比:-0.15%

JASDAQ   値上:40%  値下:45%  変わらず:12%  前日比:-0.34%

マザーズ    値上:50%  値下:43%  変わらず:  5%  前日比:+0.30%

※JASDAQはスタンダード市場

 

 

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保有株群も市場に連動した動きとなり、寄り付き直後はプラス圏だったものの、次第に値を消し、下げ幅を拡大しながらの前引けへ。

前場トータルは前日比▼103,800円安(-0.52%)となっています。

 

 

MyPFの値動きはこちら↓

 

《NISA枠》

 

《信用枠》 保有なし

 

《売買銘柄》 前場なし

 

【保有銘柄メモ】(前日比、前日比(%))

○コロワイド(△26高、+1.6%)

○Zホールディングス(△10.2高、+1.4%)

○夢真ホールディングス(△7高、+1.0%)

●Ciメディカル(▼130安、-2.2%)

●全国保証(▼90安、-2.0%)

●ウエルシアHD(▼65安、-1.8%)

●西松屋チェーン(▼22安、-1.4%)

●リクルートHD(▼62安、-1.4%)

●ヤマシンフィルタ(▼14安、-1.3%)

●前沢化成(▼11安、-1.1%)

●正栄食品工業(▼40安、-1.1%)

●アキレス(▼15安、-1.0%)

●昭和電工(▼24安、-1.0%)

●ピープル(▼11安、-0.9%)

●リコーユース(▼25安、-0.8%)

 

 

その他、未保有監視銘柄で大きな値動きとなっていたものは

○オンデック(S高気配

○バルミューダ(△870高、+14.8%)

○神栄(△189高、+11.7%)

○エネチェンジ(△430高、+11.3%)

○いつも(△275高、+7.3%)

○東和ハイシステム(△216高、+7.2%)

○日本金属(△70高、+5.6%)

○イメージワン(△37高、+5.5%)

●TKP(▼500安、-18.6%)S安

●オーケーエム(▼203安、-10.2%)

●UTグループ(▼54安、-1.9%)

●JESHD(▼44安、-1.8%)

●太平洋セメント(▼39安、-1.4%)

●ブイキューブ(▼30安、-0.9%)

などがありました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

ランチタイム中の指数変動は、ダウ先・先物が値上がり推移、為替は上下動しながら横ばい圏推移…という値動きになっています。

 

 

後場どうなりますでしょうか…😌

 

 

 

後場に続きます→

 

 

 

 

※当ブログの表記例は「△…プラス ▼…マイナス」となっています。

 

 

【後場編】△241.67高 一時500円高で5日続伸も終盤失速、マザーズはプチ崩壊

 

 

本日の大引けの日経平均株価は、前日比△241.67円高(+0.85%)の28,698円26銭でFinish。

 

 

 

ダウCFD・ドル円1分足チャート

ダウCFDチャートの14:00からの下落と日経平均チャートの相似性がはっきり出てますな

 

 

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後場の東京市場は、上げ幅を縮小する展開となっての大引けへ。14時ちょうどに最高値(28,979.53円・△522.94高)をつけた直後から一転下げ仕掛けとなり、ダウ先・先物・日経平均が連動して値を下げる展開へ。一時はマイ転するような勢いでしたが、なんとか下げ止まりプラス圏で取引を終えました。

 

 

市場別の指数は、TOPIX△8.88Pt、マザーズ指数▼31.22Pt、JASDAQ▼1.26Pt。

 

 

東証1部の売買代金は、約3.24兆円。

 

 

市場別騰落銘柄(前日比%は時価総額比)

東証1部    値上:45%  値下:49%  変わらず:4%  前日比:+0.51%

東証2部    値上:35%  値下:53%  変わらず:9%  前日比:-1.40%

JASDAQ   値上:33%  値下:56%  変わらず:7%  前日比:-0.68%

マザーズ    値上:18%  値下:77%  変わらず:4%  前日比:-2.85%

※JASDAQはスタンダード市場

 

この騰落率で日経平均240円高ですから…インチキ以外のなにものでもないですな。😒

 

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市場は上げ幅を縮小もプラス圏でしたが、保有株群は前場のプラスを一瞬で吹き飛ばしてのマイ転引けへ。

トータルでは、前日比▼42,578円安(-0.21%)で取引を終了。

 

 

MyPFの値動きはこちら↓

 

《NISA枠》

 

《信用枠》 保有なし

 

《売買銘柄》 終日なし

 

【保有銘柄メモ】(前場→後場、前日比%)

○コロワイド(△16高→△45高、+2.8%)

○リクルートHD(△102高→△95高、+2.1%)

○DyDo(△50高→△80高、+1.6%)

○Zホールディングス(△23.1高→△9高、+1.3%)

○カッパ・クリエイト(△17高→△18高、+1.3%)

○正栄食品工業(△40高→△40高、+1.1%)

○アトム(▼2安→△9高、+1.1%)

○バリューHR(△9高→△14高、+0.8%)

●Ciメディカル(▼100安→▼200安、-3.3%)

●A&D(△6高→▼34安、-2.4%)

●ピープル(▼8安→▼25安、-1.9%)

●オリックス(▼6安→▼29安、-1.6%)

●ウエルシアHD(▼15安→▼55安、-1.5%)

●アルテリア(▼1安→▼19安、-1.2%)

●夢真ホールディングス(△2高→▼7安、-1.0%)

●三菱UFJリース(△3高→▼4安、-0.8%)

●西松屋チェーン(△5高→▼12安、-0.8%)

●ビックカメラ(▼3安→▼9安、-0.8%)

 

 

その他、未保有監視銘柄で大きな値動きとなっていたものは

○オーケーエム(△39高→△303高、+17.9%)

○旭化学(△139高→△61高、+7.0%)

○ブイキューブ(△120高→△110高、+3.5%)

○JR九州(△46高→△58高、+2.7%)

●神栄(▼238安→▼328安、-16.8%)

●エネチェンジ(▼330安→▼380安、-9.1%)

●ウェルスナビ(▼182安→▼231安、-8.0%)

●オンデック(▼450安→▼290安、-6.1%)

●技研製作所(▼155安→▼280安、-5.6%)

●日本金属(▼49安→▼73安、-5.6%)

などがありました。

 

 

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【本日のまとめ(ロイター要約)】 

 

東京株式市場で日経平均は5日続伸した。連日のバブル崩壊後高値更新となり、29,000円を意識する水準となった。機械受注など堅調な経済指標が支援材料となり主力の値がさ株が上昇したほか、需要拡大への期待で半導体関連株が値上がりし、日経平均を押し上げた。

 

日経平均は、朝方は反落してスタートしたものの、すぐに切り返し上昇の勢いに弾みがついた。後場にはさらに騰勢が強まり、一時28,979円53銭を付けた。ただ、相場の過熱感も意識され、大引けにかけては高値圏でもみあう展開となった。

 

市場からは「新興株市場は軟調に推移する中、日経平均だけ上昇の勢いが突出している。昨日は値がさ株の一角の上昇が相場を押し上げていたが、きょうは分散して買われているような印象で、物色の裾野が広がっているようだ」との声が聞かれた。

 

ただ、短期間で急騰したことで相場には過熱感も出始めている。「日経平均と25日移動平均線の乖離率は6%近くまで達し、高値圏警戒感も出ている」との指摘が聞かれた。後場には29,000円を目前に上げ幅が縮小したが、「利益確定売り的な動きだが、特段の材料は観測されていない。日経平均は水準が上がっているので500円幅の値動きでも率にすれば2%以下だ。動いているようにみえるが、日々の動きとしてはそれほどでもない」との見方も出ていた。

 

個別では、ソフトバンクグループ、ファーストリテイリングが続伸。特段、目新しい材料はなく、指数上昇に伴うインデックス買いの影響が大きいという。この2銘柄で日経平均を110円ほど押し上げた。

 

 

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解説筋は、後場の下げに利確売りで特段の材料は観測されていないとのことでしたが、ダウ先、とくにダウCFDの下げにアルゴが反応して先物が下げ、それにびっくりした現物株の利確売りが殺到…という印象をもちましたョ。

 

 

明日はいい一日になりますように…😌

 

 

それではまた。

 

 

 

 

※当ブログの表記例:△はプラス、▼はマイナスを表しています。

 

 

 

 

【前場編】 △392.42高 NK寄与銘柄が買われ大幅続伸も一般銘柄はイマイチ

 

 

前場の日経平均株価は、前日比△392.42円高(+1.38%)の28,849円01銭。

 

 

 

前場ダウCFD・ドル円1分足チャート

 

 

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1/13の米国株式は、NYダウが前日比▼8.22$安の31,060.47$と小反落、ナスダック総合指数が同△56.517Pt高の13,128.951Ptと続伸して取引を終了。史上最高値付近で推移していることに加え、トランプ大統領への弾劾訴追などへの警戒感もあり、ダウは売りが優勢の展開だったとの解説がありました。

 

シカゴの日経平均先物取引円建て清算値は、大証比▼15円安の28,445円。

 

 

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寄り付きの日経平均株価は、前日比▼13.86円安の28,442円73銭と5日ぶりに小反落してのスタート。前日のダウの下落の流れを引き継ぎ、先物にサヤ寄せするかたちで売りが先行してはじまったもようです。

 

 

小反落ではじまった日経平均株価は、すぐに切り返しをみせプラス圏に浮上、そのまま上げ幅を拡大し、新高値を更新する展開へ。ダウ先もプラス圏推移となっていましたが、先物主導で値を上げていたという印象です。

 

 

市場別騰落銘柄率(前日比%は時価総額比)

東証1部    値上:50%  値下:43%  変わらず:  5%  前日比:+0.88%

東証2部    値上:40%  値下:44%  変わらず:13%  前日比:-0.97%

JASDAQ   値上:40%  値下:48%  変わらず:  9%  前日比:-0.22%

マザーズ    値上:31%  値下:66%  変わらず:  2%  前日比:-1.44%

※JASDAQはスタンダード市場

 

この騰落率で日経平均400円高とは…。😲

 

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市場はマイナス圏スタートからの大幅高という動きでしたが、保有株群は寄り付き直後に高値をつけていたものの、買い一巡後は利確売りに押されて上げ幅を縮小する展開へ。

前場トータルは前日比△59,800円高(+0.30%)となっています。

 

 

MyPFの値動きはこちら↓

 

《NISA枠》

 

《信用枠》 保有なし

 

《売買銘柄》 前場なし

 

【保有銘柄メモ】(前日比、前日比(%))

○Zホールディングス(△23.1高、+3.3%)

○リクルートHD(△102高、+2.3%)

○昭和電工(△29高、+1.2%)

○カッパ・クリエイト(△17高、+1.2%)

○正栄食品工業(△40高、+1.1%)

○コロワイド(△16高、+1.0%)

○イオン(△33高、+1.0%)

○DyDo(△50高、+1.0%)

○新明和工業(△7高、+0.8%)

●Ciメディカル(▼100安、-1.6%)

●ピープル(▼8安、-0.6%)

 

 

その他、未保有監視銘柄で大きな値動きとなっていたものは

○旭化学(△139高、+15.9%)

○ブイキューブ(△120高、+3.8%)

○オーケーエム(△39高、+2.3%)

○インターアクション(△52高、+2.3%)

○JR九州(△46高、+2.1%)

○太平洋セメント(△51高、+1.9%)

●神栄(▼238安、-12.2%)

●オンデック(▼450安、-9.4%)

●エネチェンジ(▼330安、-7.9%)

●ウェルスナビ(▼182安、-6.3%)

●日本金属(▼49安、-3.7%)

●バルミューダ(▼230安、-3.7%)

などがありました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

ランチタイム中の指数変動は、ダウ先は横ばい圏推移、先物が上昇、為替は上昇からの全戻しという目まぐるしい値動きになっています。

 

 

後場どうなりますでしょうか…😌

 

 

 

後場に続きます→