さて、それから一日飛んだ夜のこと
トラウマかっ(;´Д`)ノ得意でないどころか、かなり苦手とこの歳になって知る。
声にならないけれど、やっとのことで絞り出した何とも奇妙な悲鳴は
思い出すと我ながら笑えるけれども
(ただしなつおさんには断末魔のように聞えたようだ)胴周りが10㎝以上はあろうかという巨大な黄緑色のヘビに
何も知らずに家に入ってこようとした姉が襲われそうになる前に
目が覚めて良かった。 (細かいなっ)
あ~、怖かったε=(´Д`。川)
だってカエルも大きい肉マン以上の大きさだったんだよ。それが何匹も…
同じヘビなら小さな白いヘビが良かった…↓
