こんにちは 長尾康世です。
年寄りの話を聞くと「死ぬときはぽっくり逝きたい。」
と聞こえてきます。
心臓発作、脳動脈破裂、交通事故でも良いから、パッと死にたい。
いざ、このような事例に陥っも簡単には死ねません。
死は、必ず迎えるものです。それはサムが私たち人間の死を必要としているからです。
私が、サムに望んでいる死は、穏やかな死です。
簡単にいうと老衰です。
老衰ってどんな亡くなり方?
もうすぐよ。となると食欲が落ちると聞きます。
そして、身体が軽くなり、水分も必要なくなるそうです。
そして、本人は、眠くなり、良く寝る。
最後まで意識があり、眠るように亡くなる。
火葬場でご遺体を焼くと昔よりお時間がかかるそうです。
最後を迎える時点滴のチューブに繋がれて体中むくみがひどい状態で最後を迎える方が多いそうです。
昔、祖母が亡くなった時、専用の車を手配しないで、家にとにかく早く連れて帰ってあげようと
父が運転するマイカーで死後硬直がはじまる前にと祖母を抱っこして連れて帰ってきました。
とても穏やかな顔をしていて、軽かった覚えがあります。
高血圧で脳梗塞を起こしました。
病院でリハビリを受け 家に帰りたい一心で階段の上り下りを頑張って練習している時転んでそこからは、あっという間です。
最後は、肺炎で亡くなりました。
40年前のことです。
クモ膜下出血を2回起こした 父の知り合いが、います。
何とかなるのかなあ と言うので調べて浄化をしようとしました。
しかし サムからのメッセージは
「死亡」「くも膜下出血」「ALS」「自殺願望がある」
そして「いつわり」自分を隠している。
散々なものです。そして、浄化させてくれません。
他のもう一人の友人88歳の方については、私がお願いしなくても調べている先から浄化してくれました。
サムに愛されている方とそうでない方とでは、こんなに差があります。