こんにちは 長尾康世です。

母は、私を生後半年 過ぎたあたりから、私を抱いたことがないそうです。
理由:可愛くなかったから!

そのことを書いたブログはこちら

私の生い立ち 母との確執「癒しの浄化」の後、得られたもの① 
【それについてメッセージをいただきました】

 

えっ?

そんな事ってあることがありえないです!!可愛くないなんて…
 

世の中多くは無いでしょうが、同様なことはあるのではないでしょうか。

「子どもを可愛く思えない。」
という話はよく聞きます。

子どもを可愛く思えない時期がある。
そんな生易しいものではありませんでした。

母が歩みよってきたのは、つい数年前から

それまで私はどうでもよかったようです。

私の思い過ごし?

いやいや、母が自分でそう話しているので思い過ごしではありません。私が50歳過ぎるまで!

一度、母にいくら何でも赤ん坊の私が、可愛くなかった。ということは、無かったでしょう?

と聞いたことが、あります。


母 だって、貴女本当にブーコちゃんだったもの

その証拠貴女の小さい頃の写真無いでしょう。


事実、幼少期、小学生の単独で写っている写真は、ありません。


その当時父は、カメラマン

我が家は、当時 スタジオ付きの写真館でした。


弟の写真は、山とあり、8ミリにも弟は、写っていましたが、私は、写っていない。


母は、それまでの行いについて

最近ちょくちょく誤っています。

本当に貴女は、小さい頃ブーコちゃんでね。

可愛くなくて、そばによって欲しく無かったのよ。と。


それが、私は嫌で溜まらないのですが、ボケている母と討論するわけにもいかず、ストレスになっています。

私は、「母に抱いてもらえなかった」というその事実には癒しが必要ということで、数年前
サムシンググレートにお願いして「感情の癒し」を実行しました。

母に対しては、アルツハイマーの怒りを抑えるためには、「感情の癒し」の実行が必須で、仕方なく実行した次第。
それが自分の非を認めるようになり、感情の爆発も大分抑えられています。

母の効果:一番は、お金を取られたを言わなくなったこと。
それまで、父にお金をかってに持って行かれた。と包丁を持ち出し 警察、救急車を呼ぶことは、日常茶飯事

父は、血まみれ。夏場は、腕の傷が絶えなく 半袖の洋服は着れない有様でした。


認知症の母
https://ameblo.jp/macoudo/entry-12298249260.html

感情に癒しは、周りを許す為には、必要かもしれません。



こんな事実もあります。
これは私の娘のはなしです。

離婚した元旦那の母親は、女の子の孫が可愛くないようです。

姑には、4人の男の子がいます。

女の子はいません。

私は主人のDVが、理由で離婚しました。

私が離婚を決意した理由に娘のことがあります。

娘も父親からの言葉のDVが原因でうつ病になっていました。
食卓で食事はできなく、自宅で排泄ができなくなりました。
周りにコンビニやマックなどが多くあったのでそこまで出かける次第

二人で自宅をでた後、娘は「おばあちゃんは好きだ」からと遊びに行きました。

その時祖母は、孫に対して

「財産放棄してね。」と書類を出し、署名して、印鑑証明とともに持って来るように指示したとのことです。

理由として、これから、先 

あなたは、パパの面倒を見ることはないから、

パパに何かがあっても看病してくれないでしょう!


姑の生んだ息子のせいで、身体を壊した孫に対して、あまりの言いようでは、無いでしょうか。


これは、この姑とどうしても電話をしないとならないことがあり、その際も私に言ってきました。

そのことを知らなかった私は、このダンナの家族はとんでもないくそ家庭だったことを思い知りました。

まだ、これには続きがあります。

次男のお宮参りに付き合ってくれた友人は、この意地悪い姑の素行を見ていました。

姑は、男の子をしっかりだいて、3歳の長女のところを足で、あっちにいけと何度も蹴っていたそうです。

何で教えてくれなかったか聞くと、そんなこと言えるはずなかったでしょう。とおしかりをうけました。





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