こんにちは 長尾康世(ながおやすよ)です。


お盆ですので田舎に帰っていました。

母は 父に怒りが、収まらなくなっているようですが


一番の問題は、父がアルツハイマー認知症の人とは扱わず、ふつうの人として、接しているのが、問題のようです。

84歳 歳をとってとっているのです。

「なんでそこで機敏さを求めるのかしら。」

と不思議に思います。


「お母さん 元に戻っている。だから、普通に接する。」

昔ながらに父の「俺がとても偉いんだ!」オーラが家の中に充満しており、

家族バラバラの時代に後戻りしてしまっているような感じがします。

父もここ何年か母の為に自分を抑えていたので、抑えが効かようです。


身体のじんましんが出ています。

父は、母が除草剤の付いた手で押さえられたからかぶれたのだと言い張ります。

強引に医者に連れて行き、じんましんと認めさせました。


本人が、治す気が、無いものは、何もしても無駄

サムシンググレートからの伝言を調べます。

①癒しが必要 ②自動車事故に会う


かゆみについては、調べなくてよい

アカシックレコードは、2機構に問題があるようです。

これを浄化して、ハンドで、エネルギーの調整をしました。

そのあとから、腫れが引いて昼寝をしてました。


この後は、またまた、我がまま放題

「癒し」の浄化など、しなければ良かった。

とばっちりがこちらにまわってきてしまいました。

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