こんばんは(*^^*)なしですm(__)m
今日は昨日お話ししましたレーンチェンジの研究結果です^ ^見て頂きたい動画が多いので、2回に分けてお話しします。
まずは僕がよく聞かれる何でプラリンでも入るの?です。マシンはこちら💁
まずモーターはトルク2です。このフレキは可動域が大きく作ってあるので、レーンチェンジの形に沿ってねじれるからこのように入ります。しかしせいぜいライトぐらいまでです。ハイパーだと無理ですねm(__)m
形に沿ってねじれるのは、僕は検証した事がないですが、VSのレーンチェンジスロー動画でも見た事があります。プラリンでなければもっと速い速度域にも対応できるものと思っています(*^^*)
今後のマシン作りに活かしたいと思っています。
そして今日は、フロントはアルミなのは普通ですが、リアの左上段と右下段をアルミにしているマシンをよく見るのですが、あれってどれぐらい効果があるの?と言うのを検証して見ました。
僕のマシンはピン打ちしていて変えるのが容易でなかった為、お父さん選手にご協力頂きスローで検証してみました。
まずはフロント両方アルミ、リアを左上段アルミ、右下段アルミ、その他をプラリンと言うセットでのレーンチェンジスロー動画がこちらになります💁
モーターはトルク2です。もちろん僕のプラリンに比べると安定してるのはわかりますね。
ではこの場合はどのローラーがアルミであれば良いのか?を知る為にフロントをプラリンにしてやってみます。
後半に続く。
