アメ食ディナー
いわゆる”アメ食レストラン”にはあまり行かない我が家ですが、
この度、アメリカ生活3年半超にして初めて、こちらのお店に ↓
主にハンバーガーがメインのレストランらしいです。
(友達からの情報)
典型的なアメリカンレストランって感じの店内。
夫はウェイトレスさんおススメのものを、
私は先出の友達からの情報を元にオーダー。
ハンバーガーの肉の焼き加減を聞かれたので、どちらもウェルダンでお願いしました。
で、待つこと数分。
よく、「メニュウの写真と、実際に来たものが違う!」というレストランがありますが、
このお店に限っては、実物の方が迫力がある気がします。
実物↓
でもね、味はなかなかイケてましたよ~(・∀・)b
食後は、
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今年は「丸」です
「パートナーシップキルト募集」の季節がやってまいりました。(⇒詳細はコチラ からどうぞ)
去年はスルーしたため、すっっっかり忘れていましたが、
昨日、ブロ友のnezukoさん に思い出させて頂きました(・∀・)/
nezukoさん、ありがとうございます~♪
今年のテーマは「丸」ということで、
一度作ってみたかった「オレンジピール」のパターンで「丸」です。
布は以前作ったキルトのハギレを利用しました。
近所のキルト屋さんに、30’sの布を使ったこのパターンのキルトが飾ってあって、
それがすっごく可愛くて一目ボレ(♥∀♥)
いつか作ってみたーーーい! と、ずっと思ってて、
今回、練習がてら作ってみたのですが
このパターン、中心部に集まる裏布の倒し方が難しい!!
縫いしろの切り方にコツがあるのかな~・・。
試行錯誤した末、丸のパターンを土台布にアップリケして、そのキッタナイ部分は隠しちゃいました。
(((キルティングする方に大迷惑w
兎に角、締め切りまでに間に合いそうで良かったです。
東京ドームのキルト展、もう久しく行けてません。
Web上で、nezukoさんと、私をパッチワークの世界に引き込んでくれた師匠の作品を
見ることだけが楽しみであります。
以下、禁・お食事中の方。
昨夜、自分で作ったゼリーを食べて腹を下し、
おまけに胸やけまでする・・・などと書いたわけですが、
そんな状態のまま、只今服用マストの抗生物質を飲んだものだから胸やけがさらに酷くなり、
こりゃーダメだと漢方胃腸薬を飲んだら、見事にリバース。
いろいろいっぺんに飲んだらイケナイNe☆
吐き気は治まったけど、まだOPPだな~・・(←要らぬ報告w
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本日の失敗(かれこれ何度目?)
珍しく、今日は私がゼリー作りに精を出してみました。
レシピは以前、友人に教えてもらったもので、オレンジゼリーの上にムースが乗っかってる感じです。
作り方は超簡単!
これなら私にも出来るゼYeah~
と、3時間程冷やしてみたのですが、
もう・・・・・・
どんだけセンスないの、アタイ…。
レシピを改めて見直してみると、
私が使ったのは「From concentrate」のオレンジジュースだった!!
わざわざ「Not from~」って記載してんだもの、これが原因だわ、きっと!
責任持って、全部食べますよ・・・
って1個食べたら、即、下ったぞ!!(マジ
何だか胸やけもする・・・(((もうイヤ
お菓子作りは、本当にセンスの問題だと思う。
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こんな日曜日でした
今日はバーバーMacornデー(・∀・)/
我が家にはこのような髪切り道具がある、
ということは、以前にも書きました。(⇒その記事 )
で、
バリカンでサイドと後ろを切りました。
うむ。
今日も自己満足w
散髪終了後は、夫が晩御飯作り。
こちらの本を参考に、
韓国食材店に売ってます。
これと納豆でヘルシー夕飯でした~。
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久々に日本のTV番組を観て思ったこと
前回の記事で、妹から「どうでしょう」を録画したものが届いた旨を綴りましたが、
その他、妹がテキトーに録画したという、数枚のDVDが同梱されておりました。
で、何枚か観たのですが。
・バラエティ番組は出演者が多すぎて、一斉に喋るからうるさく感じる。
・「す●らない話」はもう、すべりまくりな気がする。
「す●らない~」は深夜枠でやってたときの方が面白かったねぇ。
ゴールデンの枠じゃ話せない内容ばかりだから仕方がないのかな。
ちょっとやってた元祖「すべる話(バナナマン日村のやつね)」の方がまだ面白かった。
妹からのDVDではありませんが、他に、つまらなくなったなー、と思うのが
「弾丸トラ●ラー」ですかねぇ…。
放送開始の頃は、「このバスでいいのかな。どうしよう」と等、
旅先でのあの独特なドキドキ感が伝わってきて毎週楽しみにしてましたが、
最近のものを数回分を観ましたら、「日本語を話す現地ガイド」が付くのが当たり前っぽくて興醒め。
まぁ、短時間であちこち行く&安全のためには仕方がないのだろうけど。
せめて現地での挨拶くらいはその国の言葉を覚えて行ったら、
旅の思い出の幅が広がるのになー
・・・などと、お節介オバオネーサンは思うのでした。
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