久々に日本のTV番組を観て思ったこと
前回の記事で、妹から「どうでしょう」を録画したものが届いた旨を綴りましたが、
その他、妹がテキトーに録画したという、数枚のDVDが同梱されておりました。
で、何枚か観たのですが。
・バラエティ番組は出演者が多すぎて、一斉に喋るからうるさく感じる。
・「す●らない話」はもう、すべりまくりな気がする。
「す●らない~」は深夜枠でやってたときの方が面白かったねぇ。
ゴールデンの枠じゃ話せない内容ばかりだから仕方がないのかな。
ちょっとやってた元祖「すべる話(バナナマン日村のやつね)」の方がまだ面白かった。
妹からのDVDではありませんが、他に、つまらなくなったなー、と思うのが
「弾丸トラ●ラー」ですかねぇ…。
放送開始の頃は、「このバスでいいのかな。どうしよう」と等、
旅先でのあの独特なドキドキ感が伝わってきて毎週楽しみにしてましたが、
最近のものを数回分を観ましたら、「日本語を話す現地ガイド」が付くのが当たり前っぽくて興醒め。
まぁ、短時間であちこち行く&安全のためには仕方がないのだろうけど。
せめて現地での挨拶くらいはその国の言葉を覚えて行ったら、
旅の思い出の幅が広がるのになー
・・・などと、お節介オバオネーサンは思うのでした。
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