14年ぶりの再会&祖母作の便利袋
昨日、実家の近所を息子と散歩をしていたら、前からトイプードルを連れた女性が歩いてきたので、
「ほらほら、ワンワンだよー」などと息子に話しかけつつ、ご挨拶をしようと顔をあげたら、
結婚する前、ちょっと勉強をみてあげてたMちゃんのお母様だということに気付き、お互いビックリ!
実家と同じ班の方なので、実母から私が出産したことを聞いていたのでしょう、
「Mが先生(と今でもいわれると申し訳ない気持ちになる・・・)の赤ちゃんを見たい!
って、いつも言ってるのよ~^^」
と。
Mちゃんは当時14歳で、マレーシアに行く直前までみてたから、
ああ、もう14年も前のことなんだなぁ~
Mちゃん、今年28になるのか~
などと思いを馳せているところに、Mちゃん登場!
うひー ピチピチ過ぎるぅぅぅ
彼女のツヤツヤなお肌を盗み見(←変態)している私の横で、Mちゃんは
息子を可愛いカワイイいいいいい!! と絶賛してくれました^^
息子は照れて下を向いちゃってたけど、顔はニヤニヤしていたのを
母は見逃さなかったわよ。
ずーっと書こうと思って忘れていたのですが、アメリカへ行く前にも
ちょこっと勉強をみてあげていたRちゃんという子がいまして、
彼女にもバッタリ再会をしたのですが、我が子と同い年の男の子のママになっておりました!^^
一応、ママ友になるんでしょうかね~?
いや、ママ知だな。
(だって20歳も離れてるんだぜ~?w)
さて。
Mちゃんと会ったあと、祖母宅へ遊びに行ったら、「明日、サロンに持っていこうと思って」と、
祖母がミシンを踏んでるので、何を作っているのか尋ねると「便利袋」だと。
※サロンというのは、老人会のことらしい。
だって。
ポーチ in ポーチってことかしらね?
「型紙?そんなもん無い。在庫の布の大きさによって、何枚取れるかで作ってるからテキトー」
と言っていたけど、こんなに大きさが違うなんてテキトー過ぎるじゃないかww
でも、そんな祖母が大好きだ~
(85歳よ!^^)

