東国・三寺社巡りの旅*その3*
香取神宮をあとにして北上。
茨城県へと向かいます。
平日なので、高速道路も空いてますね。
茨城県鹿嶋市にあります、鹿島神宮へとやってまいりました。
全国に約600社ある鹿島神社の総本社で、
こちらも香取神宮と同様、宮中の四方拝で遥拝される1社なのだそうです。
参道。
途中、お昼を挟んじゃったから、陽が傾いてきちゃったな。
日本三大楼門の一つに数えられているという楼門。
拝殿。
予想に反して(いや、あの楼門を見た後だからさ・・・)素朴な造りです。
拝殿を過ぎて、もっと奥へと行ってみます。
鹿島神宮では、鹿が神の使いとされているそうです。
以下、またまたWiki調べですけど、
鹿の枝角のことを「antler」と云い→鹿島アントラーズのチーム名の由来となった
とありました。
なるほど~
ボキャがひとつ増えましたw
さざれ石。
奥宮(おくのみや)
御手洗池。
水が綺麗なので汲めるようです。
一瞬、ダブル鳥居(←?)かと思ったら、
っちゅう木を支えてましたw
本当は東国三社といわれるあと1社を回りたかったのだけど、時間切れ。
またの機会にしようっと。
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