アメリカで、ようやく納得できる美容師に出逢ったよ
10月30日(土)
先日、『アメリカの美容院って、何であんなに高いの?』
・・・ってな話を日本人の友達にしたら、
「$10で切ってくれる人を知ってますよ~」と、某国マダムの電話番号と住所を教えてくれた。
あれ?コレ書いちゃったらマズイかな。
んー、多分、大丈夫・・・・・・ ダヨネ?
日本人ではない、ってことだけは明記しておきます。
今朝電話したら、土曜日でもOKっつーので行ってみた。
私の髪を触ったマダムは
「軽くすればイイんでしょ?(笑)」
と、私の言わんとすることをわかっていらっしゃった。
そう!! そうなんだよ~~!!
梳いて欲しいんだよぅ~~!!!!!
もう、マダムにお任せ![]()
ザ~クザク切ること約10分。
あっと言う間にオワリ~。
はい、恒例の~
黒い服だから見づらいけど、シルエットが変わったのはわかるかな?
いやぁ、めちゃめちゃ軽くなったわ~。
この残骸写真を撮ってたら、チップ渡すのをすっかり忘れちゃった(テヘ!
あー、でもどうなんだろ?
シャンプーもブローもないから、チップは不要かねぇ?
とにかく、美容院(師)ジャーニー、これにて終了~。


