こんばんは


ずいぶんと久しぶりに書きます。


これはまだ誰も見ていないと信じて、色々と書きますあひる


私は高齢者施設で10年以上働いております。

現在とある事業所でマネージャー的仕事をしておりますガッツ

全体的なマネージメントになるため、サービスの質~売上まで見ております。

この職種は初めてですので、手さぐりです・・・


本日はそんな高齢者福祉の仕事での矛盾を書きますふぅ


医療と福祉の連携っていつも言われること。

それは、介護福祉士や社会福祉士、ケアマネの試験にも出てくる言葉。

(資格は取得済みです)

これだけうるさく言われている現在なのに、医療と福祉で働く人たちの意識

(専門職としての責任感)の違いはなんたるものかあぁん?

利用者様がこんなに体調不良なのに、電話の説明だけで判断してしまう

そのあま~い考え怒り

それは、電話でも状態がわかるぐらい説明をしなさいってことなのだと思う

が、私達はその専門職種ではない。

少しの知識で頑張って説明をしている。

命を預かる立場って変わらないんじゃないの・・・

治療と生活ってそんなに考え方が違うの・・・

目的は違っても、命を預かっているのは同じでは・・・

なんだかこの疑問を今日はつくづく考えさせられたマリオ


そして、コンサルタントと称して、その医師と事業所との契約を結ばせたバカヤロー

にお金を返せてと言いたい。(私が就職する前に契約を結んだそうです・・・)

本当に腹が立った一日でした。


では最後に以前約束をした、桑田さんの音楽寅さんTシャツを着て心を落ち着けます。

次回も色々書くぞ~コノヤロロー


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