地元の市立図書館での司書と淑女のやりとり。
新米司書A:
「ただいま書架を調べて参ります。少々お待ちください。」
(10m離れたベテラン司書Bへやや大きな声で)
「『10歳若返るコツ』をお探しのようなんですが・・・」
ベテラン司書B:
「『10歳若返るコツ』ですね(復唱)。少々お待ちください」
(5分後)
「『10歳若返るコツ』をお探しのお客様ー!
(2階フロアから階段を小走りに降りつつ大きな声で)」
「申し訳ございません・・・ただいま貸出し中でございまして。ご予約を承りますが?」
淑女:
「いえ、結構です・・・」
この人が10歳若返りたいのかと周りにいた人たちの視線を釘付けにして淑女はその場を
あとにした。
先日、図書館CDで「SUGAR BABE」を聴いて以来、山下達郎が気になっている。
そして今日、僕は山下達郎ファンになってしまった
今日の一曲、
「DONUT SONG」山下達郎
『COZY』より
何がすごいって、アルバムのほとんどの曲を聞いたことがあるし、さらにはその曲が使われていたCMやテレビ番組なんかがすぐに思い浮かぶことだ。
「DONUT SONG」なんて間違いなくミスター○○のPR用に書き下ろした曲なんだろうけど、何と言うかビジネスに偏った嫌みがなく、それでいてDONUTの魅力を何度も叫んでいる。
このあたりの商才というべきかバランス感覚と言うべきか、テレビや広告業界において百戦錬磨の結果を残して来た山下達郎はやっぱりすごいなと感じてしまう。
だってこの歌詞・・・(笑)

君とだけ ドーナツ
食べたいな ドーナツ
顔中に ドーナツ
砂糖つけて ドーナツ
恐れ入りました( ̄_ ̄ i)
そして今日、僕は山下達郎ファンになってしまった

今日の一曲、
「DONUT SONG」山下達郎
『COZY』より
何がすごいって、アルバムのほとんどの曲を聞いたことがあるし、さらにはその曲が使われていたCMやテレビ番組なんかがすぐに思い浮かぶことだ。
「DONUT SONG」なんて間違いなくミスター○○のPR用に書き下ろした曲なんだろうけど、何と言うかビジネスに偏った嫌みがなく、それでいてDONUTの魅力を何度も叫んでいる。
このあたりの商才というべきかバランス感覚と言うべきか、テレビや広告業界において百戦錬磨の結果を残して来た山下達郎はやっぱりすごいなと感じてしまう。
だってこの歌詞・・・(笑)

君とだけ ドーナツ
食べたいな ドーナツ
顔中に ドーナツ
砂糖つけて ドーナツ
恐れ入りました( ̄_ ̄ i)
ここ数年、秩父と言えば年末の「秩父夜祭り」で出かけるくらいのもので、
せいぜい年2回行けば十分という場所だった。
しかし今年は5月末からたった1ヵ月半でもう10回も往復した
秩父、長瀞、小鹿野、皆野、神川、本庄、東秩父とエリアを拡大しながら
秩父界隈の道をくまなく走っている。
これまであまり気にも留めなかった定食屋
が気になったり、農産物直売所
に
寄ってみたり、地元のスーパーのお惣菜コーナー
を物色してみたりと、秩父
の日常に興味が湧きはじめた。
今年はまだまだ秩父にお世話になりそうだ。
秩父在住の方、いろいろとよろしくお願いいたします
せいぜい年2回行けば十分という場所だった。
しかし今年は5月末からたった1ヵ月半でもう10回も往復した

秩父、長瀞、小鹿野、皆野、神川、本庄、東秩父とエリアを拡大しながら
秩父界隈の道をくまなく走っている。
これまであまり気にも留めなかった定食屋
が気になったり、農産物直売所
に寄ってみたり、地元のスーパーのお惣菜コーナー
を物色してみたりと、秩父の日常に興味が湧きはじめた。
今年はまだまだ秩父にお世話になりそうだ。
秩父在住の方、いろいろとよろしくお願いいたします
