来春から 使用する 中学の 歴史教科書の 採択が、
なぜ こんなに 大きな 問題に なるのか
わからない。
初めて 育鵬社の 採択を決めた 東京都 武蔵
村山市 の 持田浩志 教育長は
「採択が 教育の 視点ではなく、労働運動や
政治闘争になっている面 も あると感じる。」
という。
不採択 を 求める理由は、
育鵬社の 歴史教科書 の 内容が
「戦争賛美」 、 「憲法敵視」
だから だそうだ。
不採択 要望書 の 発送者は、
共産党系の 団体、労働組合、弁護士の団体
からで、それぞれ 同じ 文面を 印刷したものが
大半らしい。
明日の 日本を 担う 子供達の 教育の 問題だ。
もっと 公の場で 議論してもらいたい。
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