東電は、東芝製セシウム吸着装置 「サリー」の
単独 運転を 開始した という。
今までは 米・仏 社製装置 を稼働 させていた。
度々の トラブルで、稼働の中断も あったようだ。
そこで、米・仏製装置と 「サリー」を 組み合わせて
使用しようとしたが、ここにきて 単独運転に
切り替え、並列に 配置することになった。
それにより、現在 毎時45トン の処理量を 95トン
まで 倍増できるという。
東芝 といえば 原発の製造から 輸出まで 手がけている
企業だ。
魔法使い 「サリー ちゃん」 じゃ あるまいし、
いきなり、セシウム吸着装置 が 出現 するかね?
ロボット技術も そうだが 、日本の 高い技術が
生かされて ないのか?
それとも、
生かそうとする 指導者が いないのか?
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