自分心理マニア❤︎しゃべってデザる
macoです。
どんな自分でもオッケー
その言葉の内側の捉え方。
macoの心に響いた言葉を
載せていくシリーズ❤︎
自分がね、本能のおもむくままに
自分の外へ飛び出した時は
めちゃくちゃ楽しくて、ウキウキで。
サイコー!なんだけれど。
外から自分の中へ帰って来た時
自分のことをとても大切にする自分が、
とっても心配して入り口で待ってるの。
それは
時に微笑んでいたり
時に怒っていたり
時に悲しんでいたり
でも98%は鬼の形相

で
仁王立ちして待っている。
そうして、お仕置き部屋に連れて行かれて、
あれしたらダメこれしたから悪い!…と
ネガジャッジが入り、自分責めループに陥る。
人の目、お母さんの顔色を判断基準に、
自分の身の振り方を決めて来た。
それらから自分を傷付けないが為に、
私が私を心配していて、
あれこれ思いながら待っているのだけれど。
その最終の姿が『鬼の形相』だったら
自分に帰って行くことも怖過ぎて。
ホントにもう
行き場(生き場)がなくなっちゃうよね。
なので書き換え!
入り口で待っているのは
どんな結果であれ、
両手を広げて笑顔で待ってる自分。
そうしたらさ、
外へ出るのも内へ帰るのも
ずっと楽しく、ウキウキ出来る。
もうそこには喜びしかない。
入り口で待っている自分を
『門番』と認識したことを書いた記事▼
