子供が個別支援級を通うことについて
保育園の先生にも共有
お迎え時に子供が困ったことをしていると
憐れみの目で見られてるような気がしてしまっている
そうなのかもしれないし
そうじゃないかもしれない
私自身、もし友達の子供が
個別支援級に通うことになったと聞いたら
その子供のことを色眼鏡で見てしまうだろう
でもそれは自然じゃないか
肩書きで身構えるのはオトナも同じ
なんて
頭ではわかっているのだが
実際に肌で感じることはわけが違う
そういう目でみてもらいたいから
個別支援級を選んだものの
その視線は思ったより温かいものではないかもしれない
卑屈にならずに堂々としていたいと思うのに
そう思えないのは私自身
個別支援級に偏見を持ってるからだと思う
無になって取り組んでいこう