実在的変容 | macoの今楽しまなくて、いつ楽しむの?

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こんにちは


macoさんです  




2度目の投稿ですが
今回、かなり面白く興味深い
天外伺朗氏と、おのころ心平氏の対談です


あんなに天才な天外伺朗さんも
「自己否定」の塊だったとか信じられます?びっくり



そして天外伺朗さんも宇宙の真理を極められていらっしゃいますニコニコ



天外伺朗さんのお話しを聞く機会って
著書を読むぐらいで中々ないと思いますから
貴重かと思いシェアしますウインク







FROM おのころ心平

おはようございます。
おのころ心平です。

幼虫が、さなぎになり、
さなぎが、アゲハ蝶になる。

あるいは、
おたまじゃくしが
カエルになる。

さなぎはきっと
「よーし!蝶になってやる!」
などとは思っていないでしょうし、

おたまじゃくしもそう。
まさか、自分に手足がはえてくるなんて、
夢にも思わないでしょう。

※ ※ ※

さなぎが、さなぎのまま、
いくら頑張っても、
BIGさなぎにしかなれない。

そして、せっかくそうやって
がんばった努力の先には、
その努力とはまったく別の次元が
待っている。自分に羽がはえて
空中を飛ぶ世界にいくなんてね。

おたまじゃくしも、
最高に努力できたとしても
泳ぎがすいすいうまくなるだけ。
でも、待っているのは「陸上」という、
それまでの常識がまったく通用しない環境。

※ ※ ※

いま人類に起こっている大変容とは、
まさに、さなぎやおたまじゃくしが
経験しているものと同じ。

これまでの価値観ではどうにも
ゴールが見えない大変容の時代だと・・・

そうおっしゃるのは、
かのSONYで、CDを開発し、
またAIBOを開発した技術者であり、
思想家の天外伺朗(てんげしろう)先生
78歳です。
   ↓
https://mma-j.com/movies/
●天外伺朗×おのころZoom対談●

※無料公開:5月31日まで。

※ ※ ※

見た目が変わることを
生物学用語で「変態」と言いますが、

アフターコロナならぬ
Withコロナ時代は、
まさに「変態の時代」。

いや、見た目は
どうかわかりませんが、

さなぎや、おたまじゃくしが
生き残るために変態する
しかなかったように、

過去の自分を脱ぎ捨て、
今までの努力や
積み重ねへの執着を
手放せるかが、

これが今後、大きな鍵を
握っていると言えそうです。




―おのころ心平








いや〜

面白かったおねがい


そしてかなり考えてしまいますね




何もせずに
ただ受け入れる



一番難しい事ではないでしょうか







またねピンクハート




💓 ℳaco 💓💓