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「ある阿呆」の考察

明治大学商学部卒。
農業、日本語教育を生業とする。
日々感じていることを表現してみたいということで
稚拙な文章を書いています。

現在、私は勉強に関して暗中模索している。

 

というより迷走している。

 

頭が割れそうなくらい

 

どうやって勉強していけばいいのかを

 

考えてばかりいる。

 

元々、私立文系型の勉強しか経験していない私が

 

国立大学の教科数の多い学習を

 

しなければならないということで

 

訳が分からなくなっている。

 

もう一層のこと私学に転向しようかと

 

考えたりもしている。

 

そういった、一種の錯乱状態の中、

 

唯一、救いとなっているのは

 

野島先生が自身のブログの中で紹介している

 

音楽である。

 

先日、「あんたへ」がアップされた時には

 

聴いた直後に曲をダウンロードした。

 

苦しいときにその苦しさを緩和してくれるような曲を

 

聴くのは非常に助けになる。

 

音楽の力って凄いと感じる。

 

そして、何かしら力を持つ音楽を

 

提供してくれる野島先生も凄いと思う。

 

野島先生は予備校講師としても一流であるとともに、

 

教育者としても一流だと感じる。